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環世界/認知/人間/共生思考・診断の型

不幸には実在性がある。より良い幸福というものは存在しない

- 幸福とはそもそも何か。 - 自分の幸福とか何か。 - 信じられる幸福感覚はどれか。

この知恵で考えられること

- 幸福とはそもそも何か。 - 自分の幸福とか何か。 - 信じられる幸福感覚はどれか。

最近の変化

なんだろうな。

  • 幸福とはそもそも何か。
  • 自分の幸福とか何か。
  • 信じられる幸福感覚はどれか。

とかに興味があった。

むしろずっと真剣に考えていたつもりだった。

幸福ないし幸福感というものが、

あってもなくてもどっちでもいいかも知れない

という感覚が最近はときどきある。

不幸には実在性がある

  • 閉塞感がないこと
  • 不幸ではないこと

には今も興味があるし、そういった課題に関しては実在性を感じる。

ただし、問題解決に興味があるという意味ではない。

  • もっと面白いことは?

という問いにも興味が今もある。

幸福とは何型なのか

幸福というものは程度があって常により高みがあるものではなく、

特定の状況以上のことを指す言葉ではないか。

幸福とは十分か?という達成型のものであり、

個人にとっての幸福は、

いまそうか・そうでないか

のみが存在する。

最大化などはしようがないものではないか。

では何を追えばいいのか

「幸福を掲げより良い幸福を念頭においた発展をする」

というトレンドはそろそろ意図的に考える必要はないのかも知れない。

介護の世界観で使われている

**ADL (Activities of Daily Living) **食事、着替え、排泄、入浴、移動など、基本的な日常生活に必要な動作がどの程度自立して行えるかを示す指標です。

とかを拡張した指標を追いかける方がやることがありそう。

元の使われ方

不幸には実在性がある。より良い幸福というものは存在しない|Tinker