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運営/DX/AIX原則・概念

AI活用において再現性を持って現実を変えていくために。

AI導入ではなく「誰が何をするか」の再定義として業務を疑う

この知恵で考えられること

1. 業務を分解する 2. 役割を再定義する 3. AIを同僚として使う 4. そして、小さく試す

このレクチャー全体を一言でまとめるとsenkoのメッセージはこれです。

  1. 業務を分解する
  2. 役割を再定義する
  3. AIを同僚として使う
  4. そして、小さく試す

この繰り返しが再現性を持って現実を変えていく

「AI導入」ではなく「仕事の役割分担を再設計するプロジェクト」

AIプロジェクトという言葉を使うと、普通は

  • AIツールを導入する
  • AIシステムを作る
  • AIチャットボットを入れる

みたいな発想になりがちですが、senkoはそれをかなり明確に否定しています。

彼の言い方だとこうです。

「AI導入をする仕事っていう解釈を僕はあんまりしてなくてどっちかというと

今の仕事のあり方を疑うプロジェクトくらいな感覚でやってます」

つまりAIは目的ではなく、仕事の再定義をするきっかけにすぎない。

仕事とは「誰が何をするか」

このプロジェクトで実際に変わるのはここです。

senkoの言葉:

「誰が何をするかの再定義ですね」

具体的には

  • 人間がやる仕事
  • AIがやる仕事
  • 資料が担う仕事
  • 住民自身がやる仕事

この分担を変えること。

AIは「今まで人間しかやっていなかった役割」を別の形に再配置するための要素。

だからIT活用よりも難しい。

セルフレジの例

senkoはこの説明で、セルフレジの例を出します。

昔のレジ

  • 店員が操作
  • 店員が会計
  • 店員が確認

今のセルフレジ

  • 客が操作
  • 客が支払い
  • 店員はトラブル対応

つまり仕事の内容は大きく変わっていない

変わったのは役割分担です。

senkoの言い方:

「セルフレジって、あれ技術が優秀なわけじゃなくて 仕事として誰が何をするのかの再定義がちゃんとはまってるから実用的なんですよね」

「AIを入れる」と考えると間違える

senkoが警戒しているのがAIプロジェクトがこの方向に行くことです。

典型的な例

  • AIチャットボット
  • AI窓口
  • AI相談対応

つまりAIが全部やる構造

これをsenkoは

「Amazon Goっぽい」

と表現しています。

実際に今回のプロジェクトでも起きた

今回のチームも最初は

「チャットボットあればいいんじゃない?」

という仮説でした。

つまり

住民

↓

質問

↓

AI回答

というモデル。

しかし実際に現場を調べてみると違いました。

問題は質問応対ではない。

実際の問題

窓口に来る人は

  • 自分の状況が整理できていない
  • 何を使えるか分からない
  • 制度が分からない

つまり質問すら成立していない

だからチャットボットではなく

  • ヒアリング
  • 状況整理
  • 案内

という構造が必要だった。

「本当の業務分解」ができれば、AIプロジェクトは半分終わっている

senkoが途中でかなり強く言っていることがあります。

AIプロジェクトで本当に難しいのはAIを使うことではないという点です。

むしろ難しいのは

  • 現場の実情を知ること
  • 業務を正確に分解すること
  • 何が問題なのかを言語化すること

この部分です。

つまり、今回のプロジェクトでも

  1. 現場ヒアリングをする
  2. ロールプレイをする
  3. 業務を洗い出す

という部分までは人間がやっている。

しかし、その情報が一度整理されてしまえば

そこから先の作業は

  • AIで整理
  • AIで生成
  • AIで試作

という形でかなり自動化できる。

senkoはここをこう表現しています。

意外と途中から僕の力を使って進んでいない。

実情がわかって「これなら意味あるね」ってところまで行けば

そこからは結構AIさんで再現可能なんですよね

つまり**業務理解がプロジェクトの80%**という感覚です。

いま、その仕事をITではなく人間がやっている実情を理解しない限りDXは出来ない。

senkoは、AI導入の議論でよくある誤解をここで指摘しています。

それは「AIで自動化すればいい」という考えです。

しかし、そもそも人間がやっている仕事というのは簡単に自動化できるものではない。

その理由をsenkoはこう説明しています。

なんで未だに人間がやってるんだっていう話がまずあるんですよ

エクセルで自動化できるならもうなくなってるはずなんですよね

つまり、人間の業務が残っているのは

  • 技術がなかったからではなく
  • 状況判断が必要だから

です。

マニュアルからは現場仕事は理解できない

senkoがかなり強く言っているポイント。

「ワークフロー図とかマニュアルを見て

業務を理解したつもりになるのが危ない」

理由はマニュアルには状況が書いてない。

例:窓口対応

マニュアル

  • 書類を受け取る
  • 確認する
  • 説明する

実際の現場

  • 体調悪そうな人
  • 制度が分からない人
  • 怒っている人

つまり状況対応がある。

senkoの言葉です。

窓口に来た人が体調悪そうだったら

「大丈夫ですか?」から始めた方がいいし

自分がどういう状態かわからないって言われたら

「じゃあこれ書いてください」って渡したって何も進まない。

つまり仕事の内容は固定されたフローではない

ここがAIプロジェクトの核心になります。

つまりAIプロジェクトとは機械を導入することではなく

人間が状況でやっている判断を

どこまで仕組みにできるか

を考えることです。

senkoの説明:

状況状況に合わせてどういう仕事であるべきかっていう

正解がパターン化しきれない。

だからこそ、未だに人間がやっている。

そこに機械を合流させるプロジェクトをやってるんです。

「こうやれば上手くいく」と過信しているプロジェクトチームは弱い。

AIプロジェクトでよく起きる問題について

senkoはかなり現実的な話をしています。

それは

正解を作ろうとすること

です。

つまり

  • 最初から完成形を作ろうとする
  • 完璧なシステムを作ろうとする

しかし、これはほぼ必ず失敗します。

理由はシンプルで

最初は現場を理解していないから

です。

senkoはこの状況をこう説明しています。

こうやったらうまくいくっていうものを

最初から持ってる組織って

僕はむしろ弱いと思ってるんですよね

むしろ重要なのは

  • 分からない
  • 不安
  • 仮説

という状態を受け入れることです。

senkoの言葉です。

毎回わからないし

不安だろうっていう前提が

基本的にはいいと思ってます

つまりAIプロジェクトとは

仮説を作る仕事

です。

プロジェクトを前に進めるための重要な姿勢

senkoが繰り返しているのは姿勢の問題です。

技術よりも重要なのはこれです。

自分がやろうとしていることが

間違ってるんじゃないかなと思いながら

どうやったら具体的にできるんだろう

っていうスタンスが消えてないこと

つまり自信ではなく「確認する行為」が大事です。

そしてsenkoはもう一つ重要な姿勢を話しています。

それは「ネガティブな議論をする」ということ。

多くのプロジェクトでは

  • こうなりたい
  • 理想の姿

ばかり話します。

しかしsenkoは

どうなると困るのか

組織としてまずいのか

を先に話すと言っています。

理由はシンプルです。組織は理想だけでは動かない

senkoの言葉です。

楽しいだけでは変わっていけない組織がほとんど

だから理想だけでなく**避けたい未来”も”**議論する。

AIプロジェクトで一番重要なのは「動くこと」

最後にsenkoが繰り返していることがあります。

それは「まずやる」ことです。

AIプロジェクトは

  • 設計
  • 検討
  • 議論

をいくらしても進みません。

必要なのは試すことです。

senkoはこれをかなりストレートに言っています。

動いてくださりさえすれば

なんでも僕はどうにかできるんですけどね。

AIさんの気持ちもそうなんですよ。

なんでもいいから現場に話聞いてきてもらってそのログをくれれば手伝える。

マニュアルだけ渡されても一般論すぎて役に立つ手伝いなんか僕もできないしAIもできない。

つまりAIは

  • 分析できる
  • 整理できる
  • 生成できる

しかし材料がないと何もできない

材料とは

  • 現場ヒアリング
  • 業務メモ
  • 愚痴
  • ログ

などです。

さいごに

今回のレクチャーの最後で、senkoは少し笑いながらこう言っています。

もう質問しないでください、って気持ちですね。

いつでも助けられるんですけど、

「これやってみた方がいいだろうな」ってのは、

もう皆さんの中にあると思うので。

これは「もう関わらない」という意味ではありません。

むしろ逆です。

このプロジェクトのここまでの時間で

  • 現場を見て
  • 業務を分解して
  • 仮説を作り
  • AIで試す

という経験をすでに一度している。

だから次に何かを変えるとき、「何をやればいいか」は

もう外から教わる必要はないはずだ、という意味です。

senkoの言葉です。

多分ですけど今いるチームで

「どうやって進めた方がいいよね」

って5分10分話してそれで出てくるものはそんなに間違わないと思います。

そして仮に間違っていたとしても

AIプロジェクトには大きな問題はありません。

なぜならやり直すコストが小さいからです。

senkoはここもかなりはっきり言っています。

AIプロジェクトって

めちゃめちゃリカバリーしやすいんですよね。

だからこそ

  • 完璧に考えてから始める必要はない
  • 失敗を恐れる必要もない

必要なのはとにかく小さく試すことです。

そしてsenkoは、AIをこう例えています。

AIって時給10円くらいで働いてくれる

めちゃくちゃ優秀な部署なんですよ。

しかもその部署は

  • 文句を言わない
  • 同じことを何度聞いても怒らない
  • 長い文章を作らせても怒らない

そんな部署がすでに組織の中にある。

だから問題はAIの性能ではない

問題はその部署に仕事を渡しているかどうかです。

senkoの言葉です。

皆さんが動いてみてくれないと

AIはやることがないんですよね。

つまりAIプロジェクトとは

AIを導入することではなく

人間が現場を動き、ログを残し、仮説を試すことです。

そして最後に、senkoは少し冗談っぽくこう言います。

その人たち時給10円らしいんで

余らせてるのもったいないですよね。

この言葉は半分冗談ですが

実はとても本質的です。

AIは

  • 現場を見に行けない
  • 住民と話せない
  • 状況を観察できない

だからこそ人間が

  • 現場を見て
  • 話を聞き
  • ログを残す

必要があります。

そしてそのログがあれば

AIは

  • 分析し
  • 整理し
  • 生成し
  • 次の仮説を作る

ことができます。

だから最後に残るメッセージはとてもシンプルです。

AIプロジェクトを進めるために必要なのはAIの知識ではありません。

必要なのは

  • 現場を見ること
  • 業務を分解すること
  • 仮説を作ること
  • 小さく試すこと

そしてその繰り返しです。

その繰り返しこそが再現性を持って現実を変えていく

ということなのだとsenkoはこのレクチャーの中で伝えていました。

当日発話ログ

全文

senko 聞こえますか? さとうみちあき はいお疲れー。 senko Assumes. あれこれ金工長の木聞こえてますかね? A0_kinko 聞こえてます。 senko はーい。 さとうみちあき では、あの。 専攻先生との時間。 です。14時からですね。今からであの16時まで最大取っていますが。 終わり次第終わって。 ワークに入ろうと思います。 senko あー。 さとうみちあき はーい。 じゃあ。あ。の専攻。先生にパターン。をタッチします。僕もちょっと画面オフにしていいですか?ちょっとメーカーあれなのですいません。 senko はい、わかりました。 さとうみちあき はーい。 senko 概況としては。ええ。まあ一個作ってみて。 作ってみるみたいなものもあれば、やった上で。 どう育ってるところ。 までをこうやってみたいか。 まかつ今回の期間でっていうのを世界整理してもらってやってみてもらっている。 と理解していて。一応メッセルでもらったやつも。 ておくと。ミーティング後にあ、気を使ってるか。 画面映ってますかね? さとうみちあき う。 senko はい、ありがとうございます。 さとうみちあき 出ます。 senko ミーティング後にもらったのがこちらで。 まあ一回使ってみるっていうのは最低限のゴール。 と並行であの。まあ実際にそのケースが来るかがわからないっていうのもあるので。 もともとよりはもう少し漠然とした状態。 のペルソナを作ってみてやってみる。 っていうのをもう一種としてもらってると思って。 ています。で実際にこれだね。 そのペルソナ。っていうのもっとで。 えーこっちか。ロープレをしてみてもらって。 でで。ええ。やってみた。課題の整理。 はしているみたいな状態かなと思って。 てまして、これら以外にも何かやってみたとか。 あの僕もしといた方がいいこと何かありますか? A0_kinko いや、これですね。 はい。 senko 一応それをもとに。作ったやつが。 これですね。あの資料のプロトタイプと言いますか。 あ、これはあってますかね?一回。 A0_kinko はい。 senko はい、あとどどんな感じですか?あのじょ。皆さんの状態というか。 あのやってどうなった?はあの一応。 理解しつつなんでしょう。これを。 全然ダメだなと思うのか。 何かわかってきたらなのかとかなんかこう。 残り、どの辺が。課題として認識しているかみたいなあたりから。 整理していきたい気持ちです。 A0_kinko はいえっと、一個。その二パターン。 やってみたんですけど。 えっと、一個はその。 一気にちょっとデータ。 食べさせて指示までやってみたりとか。 senko はいはいはいはい。 A0_kinko あと、テキストで直接貼り付けずにもうデータそのままぶち込んだみたいな。 やり方したんですけど。 それだとやっぱちょっと精度低かったり。 まあ使えなくはないんですけど。 中を思った通りにするのは、なんかちょっと。 senko はいっ。 A0_kinko 難しかったなっていうのが一個気づきとしてあって。 って。 で、その後にえっと、先行先生の。 ちょっと真似して一つずつ丁寧に読み込ませて対話していったら。 ちょっと理想に近いものに。 っていう感想がありました。 でえっと、課題整理の中で。 はいえっとー。 最初この前作ったのは補聴器だったんですけど。 senko はいっ。 A0_kinko これに車椅子とか。 シソーグまで作れれば。 えっと、相談の。 まあ八割九割はこの三パターン作れば賄えるよねっていう。 senko はいはいはい。 A0_kinko えっと、三番ですね。三番の具体的な制作物の方向性というところですね。 そこでこの三つ作れれば結構ボリュームゾーン賄えるよねってなったので。 senko はいはいはいはいはい。 A0_kinko 一旦車椅子作ってみようというところで。 進めたのが今回っていうことです。 senko はいはいはい。 A0_kinko で、一応それと同時にえっと、最低限やってみる。ゴールの。 シートを。 えっと、ロールプレイングの中でも使ってみて。 同時にえっと。 整理したっていう記録です。 そこは一番上のところぐらいにあったかなと思います。 バージョン一。のあ、これですね。ヒアリングシートの評価っていうところが。 senko はいはいはいはい。 A0_kinko はい。まあ結論から言うと、やっぱシート見ながら説明できるっていうのは、すごく。 聞き取りにも集中できるし。 すごい使えそうだなぁというのがありました。 senko うーん。 はいはいはい。このなんでしょうね。すごい使えそうって。 大丈夫そうですか?その感覚的。 びっくりすごいなのか。あのあた、確かにちゃんと仕事なくなるなみたいなとかこう。 あのいちょっとだけだけど、ニュアンスをつかんでおきたいくらいの。 A0_kinko はい。 senko 意味ですけど、どうですか? A0_kinko えっと、やはり前最小課題感出てたように。 全体的な流れの中での案内みたいなところが。 senko はいはいはいはい。 A0_kinko ちょっとこう不安担当者として不安があるっていう課題感があったところを。 一個解消ができたのと。 それと同時にジミーさん側も。 まあ、それを共有するのにすごく役に立ったということです。 senko であれば、まあそのままんま使うかはさておき。 こういったものが業務の中で確かに使える状態になることで業務は確かに変わる。 A0_kinko はい。 senko 可能性がありそうって感じですかね? A0_kinko はい。 senko えっと。 ちょっと僕なりの。今いろいろもらった上での。 理解としては。 全体。具体的に。 まあどういう。何に適用しそうかっていう。まあ。 イメージがある人、そこまでない人。 に両方にとっての。まあ、なんか全体。 地図とかっていうものに加えて。 それを判断するためのコミュニケーションの仕方みたいなものもこう。 アップルでできるといいっていうのが、よりちょっとわかってきていて。 で、その。まあ判定プロセスでちょっと科学的すぎますけど。 については、あのすぐに用意できるものでも。 あの現場が変えられる可能性を。 感じている。っていうのと、あとはやっぱりその上でたどり着く先のパターンは。 あの前もちょっと話はありましたけど。 なんか個別化した無限のものを即時生成というよりは、まあどどれをお渡ししてあげるのがまあいいのかっていうのがまず。 あの決まっていればあの無限のパターンはいらないよねっていうのは、逆に言えば再確認できているみたいな。 状態かなと思って。います。まあ、なので。 2月9日。段階の。えっと、この辺ですね。 あのどの程度かけるものがいるのかみたいなものが。 やっぱり生成しなきゃダメなのか。あの一定のパターン分あればいいんじゃないか?で、まあこれもあくまで当時仮説だったので、他より確認できている状態に。 なっているってのとどんなものがあればいいのかはもともとの想定もえー価値がある。 けど、加えてなんか。診断。 プロセスみたいなものがもう一個入ってくるっていう状態かなと思います。 かつそれが。いずれもまあプロトタイプが。 あり、実際の関係者からの触感だったり、実際のリアリティを持ったレビューがあるみたいな状態にはなって。 てると理解しました。 あ、本日って現場の方とかもあの。 いらっしゃいます。ちょっとあの。 教室のバランス。 A0_kinko ちょっと遅れそうで、ちょっと。 あと十分ぐらいでは。 くると思ですけど。 senko あーわかりました。あオッケーです。なんかあの高。P。目線もらい。 A0_kinko 今いないです。 senko 結構しっかりもらえたかなと思うので、七回目線も何かあれば補足とかあの同じことを言ってもいいという前提であったら。 なんかコメントもらっときたいですけど。 どうですかね? A0_kinko ほとんどタカピーと同じなんですけど。 まあ、なんか実際にロープレイしていく中で。 senko はいはい。 A0_kinko 聞き漏れ聞き漏れ確認漏れ。 もあったりとか。あと。 今協力してくださっている二人が一応違う業務を。 している。違うかの所属なんですけど、その中で。 こっちでも対応できますよ。とか。 senko はいはいはいはい。 A0_kinko とかがあったりして、何か他の課の人とも話しながら。 準備サービスを向上していってる。いける。 だなみたいなのを。 学べましたっていう感想です。 さとうみちあき うん。 senko うーん。あいえい。 さとうみちあき 素晴らしい。 senko めちゃめちゃいいと思ってて。 さとうみちあき はあはあ。 senko 逆に聞きたいのは明日から僕はいません。道明さんもいません。 あの本当に現場変えれますか?っていう意味でな。何が不安かとかあの。 意外とイメージついてないところっていうものがあれば、やっぱりこの残りの期間でトライした方がいいとは思っていて。 ネガティブに考えようっていう意味でも。 ないんですけど、こう仮に明日から。 よろしくって言われちゃったらどうなりそうかなとかそういったあたりなんか。 イメージあったら聞いてみたいですし。 ないならこの場は終わってよろしくでもいいかなという意味でもあるんですけど。 状態は普通にとても良いと思ってて、なんかより。 あの確かな。変化に向かうために。 なんか議論しながらイメージをするっていう。 だけでもあるんですけど。 どうですかね? この辺がでもいいし。 逆にこの辺をまだやってないんでちょっとわかんないですね。みたいなのでもいいと思います。し。 A0_kinko いいですか? senko はい。 A0_kinko 今回あの進めた流れと。 で前回やったのをなんかこう。 基準にこうちょっと進めた似たような業務整理の仕方だったんですけど。 senko はい。 A0_kinko なんか必ずしも全ての業務がこういう。 競りの仕方じゃないような気もするんですけど。 senko はい。 A0_kinko なんかこう他の業務整理しようってなった時に、なんかちょっと迷いそうだなっていう気はしました。 ありがとうございました。 senko いいえ。いいですね。じゃあ逆に今回扱っている業務内容であれば。 A0_kinko なので、どうかそこの考え方みたいなところがなんか。 どう?業務整理の流れみたいなのを。 考えていけばいいのかなっていうのをちょっとざっくりした質問なんですけど。 整理できたらいいなって思ってます。 senko もう行けそうだなってことですか? 違う業務だったら。で、なんかこう今回うまくいった前提になっちゃってる気がしてて。 こうなんなんていうか両方ちょっと聞いてみたい気がするんですけど、今回の。 テーマ範囲については。 不安とか。オライスしたいと。まあまあトライはまあ無限に合うとはいえ。 Inged in the。頭の中にすでにある。 なんか不安とかわからないとかもあったら。 潰すような時間の使い方にした方がいいかなとは思いつつ。 A0_kinko いいですか?今回のやつで。 senko はい。はい。 A0_kinko まあ最初専攻先生がやってくださったので、あ、じゃあこれとこのデータは。 投げた方がいいんだっていうのがわかったんですけど。 senko あはい。 A0_kinko それのなんか。 それがないと多分私わかんないなって思っちゃって。 どれとどれを投げればいいのかみたいなものの選定基準ってどうなってんのかな?っていうのが。 ちょっと気になってます。 senko A I。へのってところですかね? A0_kinko Aiへの。 とか。まあ、じゃあこういう情報が必要ですよっていうのを多分教えてくださると思ですけど。 senko ああ、わかりました。あとあれですかね?二人とも割と似てるのは。 A0_kinko その感覚がまだ。 わかんないなぁと私は思ってます。 senko あのこ。今回のこれを確かに変えていくっていうゴールにはまあ向かっていそうで。 まあでもよりががガイドなしにあの違う仕事もよろしくねって言われたら。 ちょっとドキドキしちゃうというかこう。 まあ一個セグだけはあるけど。 自分でやれるかなっていうところとかに不安があるって感じですかね? A0_kinko はい。 senko わかりました。 A0_kinko 進歩先生と道明さんがいなくなったら、多分その不安があるんじゃないかなって思います。 senko 不安なだけの可能性もありますよね。 A0_kinko あはははは。 senko なんか僕らが。いなくなっていたら大したことしてないじゃんみたいな。 なんか可能性も。ある。はありますけど。 状況はなんかなんとなくつかめました。 他の方もなんかこの段階どうですかね?あの。 今のところやってることへのあの。 見てて思うことでもいるし。 まあこんなリスクは残ってるんじゃないかとかでも。 いいんですけど。いけちゃんとかって。 A0_kinko はい。じゃあ。はい。 じゃあ僕からえっと。 ありがとうございます。いつもあの。 senko はい。 A0_kinko でえっと、今日。 業務をどうしたいか。 っていうのを考えること。 っていうか、いやー、それが一番大切なんだな。と。で、まぁそこに行き着くまでに八専攻さんがいろいろご質問していただいて、そこに導いていただいてる。 っていうのはありがたい。ありがたいなぁと思っています。 senko 全然。 A0_kinko でですね。あのさっき道訓度専攻さんがいなくなってもできますか? senko はい、ありがとうございます。 A0_kinko 僕もちょっと考えてみたんですけど。 senko はいはいはい。 A0_kinko いやーあの。 なんかうちの職員の皆さん、あ、僕が言うからあんまり言うこと聞かないのかもしれないですけど、あの。 そんなめんどくさいことを言いたいな。顔をされるかもなぁと思って。 ちょっとなんかそんなことを感じました。 senko うーん。あそう A0_kinko なんかうーん。 そこでの。なんかまずチームワークとか信頼関係ができている部署から。 始めなきゃいけないのかまのかもなぁと。こうなんか。 想像したところでした。 senko いいリアリですね。そのスキルだけじゃなくて、あの。まあ巻き込み方とかこの。 今回のようにみんなもこうある種。 あのか変えていく前提で。 どうだったらいいかを議論していくとかも含めた。 部分もあるよねって感じですかね。 A0_kinko そうですね。はい、そこ大事だなと思いました。 senko どうやってその。組織としての再現性を持つかみたいなのが多分上位にあるテーマの議論ではありますけど。 ちょっとそこもちょっと後で扱いましょうか?そのスキル的なあの方法論の。 具体的な話と、まあ。自治体としてのこの。 向き合い方だったり、同じ状況に。 チームとしてまたなるには?みたいな両方話していい気がしました。 他なんかあります。皆さんから見てて。 あの一旦回収して。後半議論みたいな感じがいいかなと思いつつ。 大丈夫そうですか。海外。 A0_kinko もう一個だけいいですか? すいません。今回、なんか自分の体感として。 障害福祉のこの業務の。 まあ最適に進んだ。 っていう流れだったと思ですけど、最適化に進んだって流れだったと思ですけど。 senko はい。 A0_kinko そこから。こう。あのさっき。ナナちゃんが言ってくれたみたいに、なんかこう他のいろんな蚊が混じることによって、ちょっと。 senko はい。 A0_kinko 最適の最適化のこの枠が広がったみたいな感覚があるんですけど。 senko う A0_kinko なんかこう。 個別最適からこう全体最適みたいな。 流れってこう。 なんかまだ経験したことがなくて。 その辺の。なんかこう。 なんか専攻先生のお話なんか聞けたらいいなって思ってます。 senko 宗教みたいになってきましたね。 A0_kinko すいません。 senko 今でいう個別最適と全体最適ってど、どんなこと指してます。 A0_kinko 業務の枠の広さっていう意味で今言いました。 senko ああ。なるほど。こ今回やってた中だとこれらはどんな感じですか?どれが個別どれが全体とか全部個別最適だよねとか。 A0_kinko あ、そうですね。それぞれの業務に対しての案内を作るっていうのがちょっと個別な感じがして。 senko ですけども。 あーはいはいはいはいはい。 A0_kinko で。そこから広がっていって。まあ。その。それ。以前の。そもそもどの制度だろうっていう案内までしないといけないよねっていうのが、ちょっと。 広がっていったっていう感じがありました。 senko なるほど。 いいです。なるほど。 いいですね。また、そこの。 僕の理解だと。 まあ、プロジェクト推進。 に関する再現性の話と。 えっと。自治体。全体での継続。 体験のための再現性の話と。 具体的な。まあ実装だったり。 仕組みづくり。のえー。 部分と全体で。そっかお。 を出し切ったのも長いですけど。 この中み三つあたりに。 興味及び課題感があるみたいな。 感じですかね。 A0_kinko はい。 senko です。あ、池さんとかなんかあります。この段階でここも。 今日ちょっとみんなで扱っておきたいよねとか話しときたいよね。 っていうあんまりここのテーマ自体の具体的な作業っていうよりは全体論になりそうなんで。 さとうみちあき うん。。 senko なんかあればって感じですけど。 さとうみちあき えっと、そうだなぁ。なんかちょっと離れるんだけど。 senko はい。 さとうみちあき なんかこれやろうねっていう時のきっかけみたいなもの。 が、なんかスムーズに。 senko はい。 さとうみちあき 何回か体験できるといいなと思ってるんだけど。 senko ありがとうございます。 さとうみちあき 例えば。 がなんかやりたいとか。 誰かめぼしい人一人見つけてこの人の何かをやってあげようとか。 なんかそう一歩踏み出すのがなんかすごく軽やかにできる。なんか。 なんか考え方っていうかやり方みたいなのあるかなっていうのが。 役場なんでね。 A0_kinko 校長。先生。 senko はい。 A0_kinko 現場の担当のアナピーも到着しましたので。 いたします。 senko ありがとうございます。 進めてしまってまして。 ちょっとおさらいします。と。 前回なんか。どういうものがあったらいいかを考えたものを作ってみて。 一応。資料とか出させてみて。 次のゴール。そして願わくば現場で使ってみたいっていうのと。 もうちょっとどういう。 サービスを受け入れるのか。 自体わかんない人今やってみたいよねってなって。 てたのが二週間前ぐらいの前回。 で、現状としては。えっと、あのヒアリングシートと呼んでるやつですかね?あの状況を整理してあげるための。 基本的プロセスとも言えるかもですけど。 あれを使ってみた所感としては結構これは。 なんかちゃんと使うと。 目の前でも業務変わるんじゃないかなっていう所感を得ているという話。 でした。でより状況がわから。 ないというか。当事者自身は何が適用するかがわかりにくい方ではあったけど。 最終的にはこの三つとかが。 前回出したものとはまた別に。 あの事前に作ったものを持っておけば。 最初は内容できるんじゃないかみたいな。まあ話がちょっと。 という感じかなと。状況は持っていて、その上であの。 皆さんの食感を把握して回っていたんですが。 今回扱っている。障害福祉に関しては、この流れのままにちゃんとやっていくことであの確かな改善ができるんじゃないかという面線を持っている。 で、その上で、じゃあ他の業務も。 例えば、こう。A零からのサポートとか。 あの僕がちょっとフォローするとかなしにもうまくいってますか?ってま。テーマ、ちょっとシフト。 して、その上での課題をちょっと聞いたりしていたというのが状況なんですが。 とあ、そうですね。田中さんに聞きたいところはあの。 今話したようなこう。 やってみた。この辺とか。 ロープレイとかでの。まあこう。 いけ。そういけなそうとか、ここの後ちゃんと意味がある。 改善にたどり着けそうかみたいなご不安があれば。 回収しておきたいなというのがまずあるんですけど。 どうですかね?行けそうですか? A0_kinko だいぶ良かったと思います。あと。 まその紙に起こせたので、本人が持ち帰れるっていうところまで。 まあ今ある程度こうつなげれてるのかな?まあの今回ま補聴器の部分でしたけれども。 senko う A0_kinko 他の部分に関しても。 車椅子とか貸しソーグなんかもちょっと部分部分を変えるだけと思えば、逆にこうこだわらなければ。 今の補聴器をちょっと調整するだけでも使えるだな。 っていうところもちょっとやってみての感想というか。 今回のロープレに関しては、車椅子の。 中身もあったので、実際。 住民役の人に見せたのは補聴器なんですけれどもということで。 まあ、概ねこういった流れで手帳を取得する段階と。 senko はい。 A0_kinko サービスを提供する段階と二段階です。という話はスムーズにできて。 住民役の今日はいないですけど。 もう一人の子もだいたい概要は把握。初見でも把握できたっていうような感想だったので。 これはすごい。こう。ある程度の王道のその八割、九割の。 なんですかね?問い合わせに関しては、あと車椅子分とか取得ができれば。 この事業に関しては対応できるなっていうすごいポジティブな感想でした。 senko いいですね。わかりました。 であれば、ここの。今回向き合ってること。 が成功に向かうって、まああのすぐに終わるものではないけど、あの巡行みたいな感じで。 具体的にやっていくことで改善できそうって感じですかね? A0_kinko はい。 senko わかりました。であれば、ちょっと全体の話に戻っちゃですけど。 そうですね。まあ。違うテーマを。 まあ明日から自分で自分らでできますか? といった時の。まああれですよね。今回で言えばやれたこと。 もうその真似してもうまくできないというか、あの。 考えたり判断してる部分があるはずなので、その辺を。まあ拾いたいみたいなニュアンスの。 この論点と。まあいい方法論を持っていても。 みんなに。反対されたら進めなくなっちゃう。 はあるので、そういう空気とか協力体制っていうのも、再現性の話。 で見てもらったのはここ。 ここの部分に入るかなって感じはしました。 最後にもらってたその部分と最低みたいなのが、まあどっちかというとまあ。 本来はまあここの部分。 に入りそうかなっていう。 しました。 どうですかね?うーん。 A。もB。も別に僕もそんなに正解わかんないですけどね。なんかこんなことを言ってるかわからないですけど。 こうやったらうまくいくっていうものを持っ。 むしろ持ってる組織って弱いなって僕は思ってるので、なんか。 毎回わからないし不安だろうっていう前提が基本的にはまあいいかなとは。 思いつつも。まあ一定確からしく。 使えるものとしては。 うーん。今回もなんかあの。 ものを作るっていうことの繰り返し作業って意外と二回くらいしかやってないし。 結構実はサクッとしかやってない。 ですけど、どちらかというと。 あれどういう状況に今って。 何があったら解決するとか変わるとか受け入れられるっていう。まあ話。 のえっと整理をしている時間。 と、そこに対するコストの方が。 多かったかなとは思っていて。 で、えっと、これ自体はまあ。 何をやる場合においても。 同じコストがかかるかは別として。 ここをスキップして進んでいくと。 あの。どっから結局こけちゃうというか。 ことは往々にしてあるので。 まあこの辺全部スキップして作っちゃってみて使えた。 やったっていう場合なくないんですけど。 逆に進んでみて失敗した場合に。 なんかもうチームが失望されちゃったりとか、あの。 A I。ってダメだねとかい言い出しちゃうの。 ですよね。なんかそれがちょっと変だなと思ってて。 本当になんかそのプロジェクトに意味がなくなって。 たのか、あの方法論が。 失敗しているのかっていうのが、やっぱりこう。自分たちも周りも誤解し始めると。 結果的にはそのチームやプロジェクトへの信頼残高が減ってくっていう感覚も。 あるので、しばらくはやっぱりこの辺の制度にはこだわるんだろうなと思っ。 てます。で、その上でなんかもう。 もうあれもこれもそれもどれも。 もう銀行上映チームのおかげとしか言いようがないものが実際にたまってきたねってななってたら。 うちがもっとなんかヘルシーではもちろんなるとは。 思っててあ、また多分前所でって間違えるもんだよね。みたいなものがもうみんな知ってるみたいな。 けど、まあそのあたり絶対あの修正して。 あの適切なやり方って見つけれるもので変えていけるよねっていう。 レベルのもう空気になってしまっていれば、あのよりあの。 まあ具体的に特定するという必要性は変わらないんですけど。 まあ、それをこうある種対外的説明のためにはしなくていい。 とも言えるので。ではまずある気はするんで。 自分対象としての成功体験が、まあ第一義。 なんですけど、まあやっぱり複数の。 領域とかテーマで。実用化までちゃんと行ったってなるのが僕は正直、B。に関してはもうそれが一番かなとは。 思っては。その以前で社内説明を突破しなきゃいけないならば、how?は別なんですけど。 そこのトライ自体は。 あの、もう今後もできそうであれば。 そこをまずやるって以外には意外と直近にかけすぎることがないともなんか思えてしまう気がちょっとします。 で。そうですね。 何を目指すか?まあちょっともう少し一旦このスキルよりに戻すので。 あれば。どうなんです。 そうねー。 なんか皆さんが。わりかし勉強とかも。 大丈夫じゃなければ。 なんか僕は結構あの言葉にして自分が理解できないとイライラするタイプなんで結構。 自分ってこれ何してんだろうみたいなの?まあいろいろまとめては。 いまして。で、まあ。こん。根幹的にまあ使えそうな。 プロセス論とかもまあ言葉にすることはできますけど、最終的にはやっぱり現場なりそのプロジェクトによっての。 アジャストってあるよなってのはあるんで。 極論は、なんか自分がやろうとしていることが間違ってんじゃねえかなとは思いながら。 どうやったら具体的にできるんだろうっていう。まあスタンスが消えてないとかが。 一番重要な気がしますね。 あとは何でしょうね? もう完全にハウですけど。 僕は結構早め早めにネガティブな。 ことを話し合おうとは思っていて、あの。 全体のマップあったら良さそうです。と、いかに現場の責任者が言ってると。 本当に意味ありますとかそれどんなままでですか?みたいな。 っていう。どちらかというと役に立てそうだという仮説が。 間違っているとはやっぱり思って。 思う姿勢がまずない限りは。 基本的に成功は難しいと思ってますし。 その。なんでしょうね。 どんな。理想像になりたいみたいな。 っていう理想像で本当に改善が進むならば、僕はもう全部の自治体ピッカピカなんじゃないかなと思ってて。 やっぱそこに加えてどどうなるなんて困るとか。 あの、どうなるとこのこの後どう。 組織として、やっぱまずいとか人がいなくなっちゃうから自分も困るみたいな。 ある程度やっぱりこうね。ネガティブな側面というかあの避けたいビジョンみたいなものも。 こうチームだったり、現場からもこう。 共有してもらえている。 っていうあの。 や、やりたい。あった方がいいというよりは、まああの。 危機回避という。まあ位置づけ。 の。まあ目的意識もこのポジションにあるのかみたいなものがやっぱ前半にあると。 あの楽しいだけでは。 変わっていけない。組織がほとんどだと思うので。 そのあたりの話は。します。 ねぇ。あとはまあ。 再現性があるとすれば。 今回もロープレとかヒアリング。 を皆さんにしてもらったと。 思ですけど。えっと。 まあこと。A。i。に関して言えばより顕著なんですけど。 人間がやっていることを。 システムとか仕組みにしていく。 っていう動きがやっぱり。 多くなりやすいです。と。 で、じゃあなんでそれは未だに人間がやってるんだっていう話がまずありますと。 もともとあった技術とかエクセルで自動化できたならもうなくなってるはずなんだけど。 それでなくせないから残っている。 ということは、ええ、結構。 A I。を含めて動くならば。 やっぱ毎回その業務と接種はあると思ってて。 であってことはですよ。その正解がない業務の可能性高いんですよ。 あの窓口に来た人にはこんにちはって言えばいいです。みたいな。 もうじゃなく、窓口に来た時点でも体調悪そうだったら大丈夫ですか?から始めてあげた方がいいしとかあの。 自分がどういう状態かわからないんですと言われればあ、じゃあこれ書いてくださいって渡せばいいとか。 アイパッドを出せばいいとかじゃあ解決ができないっていう。 あの状況状況に合わせてどういう仕事であるべきかっていう仕事の正解が。 あの完全にパターン化。 しきれない、もしくはその作業があのデータ的に説明がしきれない。 っていうものがあるからこそ、そもそも今未だに人間がやっているという状況が今まであった。 わけで、それを仕組みにしていく。 という。なんかまずプロジェクトが大体なると思っていて。 それにやっぱインタビューとかあの。 シミュレーションしてみるってことをしなきゃいけなくて、逆に言えば。 これをやらないって何かというと、すでにあるワークフロー図を見て考えるとか。 すでに整理されているオペレーションマニュアルをもとに業務を理解したつもりになるっていうのが結構。 危なくてもうあれほとんど情報量ないんですよ。ぶっちゃけ。 そうだよなみたいな。そうかなとは思ってました。くらいまでしか書いてなくて。 現場見に行って、そのマニュアルが本当に全部書いてあるならば。 それだけ読めば僕働けるはずなんですけど、多分あんま働けないんですよね。 というのがやっぱりあの。 扱う業務の設置者あるので、そういう、まあ、いわゆる事情と言います。かじ実態や事情みたいなもの。 を。まあ、とにかく知らなきゃいけないというか。 まあそこが逆に言えば。 あんまりちゃんと知りに行ってないけど、成功。 する。でまぁ成功するかもしれないけど、多分そのチーム再現性ないので。 どんなに遠回りだとしても、僕はそこの。やっぱり実情を知る。 っていうのは、あの。自分が作業しないならもちろんですし、自分が作業している内容だとしても、実情を洗い出すっていう。 ところから始めていないと結構なんかいろいろ落としゃれな来るかなっていう気は。 しますね。 まあ、事実その今回のものにおいても。 最終的な要件は今作っているものですけど。 マニュアル。回答。A。i。チャットがあれば解決するって。 言ってたんですよね。で、今思うと多分あんまり解決しなそうってもむしろ思考になっているような気が。 していて、で、それはなぜかというと。 現場の事情を知ったからというだけともやっぱ思う。 ですよね。そのまま。もちろん、この中にちゃんと意味がある。 整理なるエッセンスはもちろん入ってるんですけど。 ここも別に。良いファシリテーションがあったから。 とも言えるけど、単純に一旦どうあった方がいいかなっていうあの。 一旦のか仮の仮のアイデアや仮説は持った。 上で、まあ。具体的に見に行って。 あの本当に返す意味あんのかな?とか量とかどこで困ってんだろうとか。 何がないことが。価値が実現できないことなのか。 とかまあっていう。まあそこがあったから。 あ、じゃあこうやって進めたら。 あのゴールに迎えるねってなって。 で、まぁそれを高。P。奈良ちゃんが。 勝手にやって。くれて、それをもとに整理したものを。A。i。に突っ込んで。 出させてみてっていうだけでも意外と今回もあるんですよね。なので意外と途中からって僕あの。 あのおとこけないようには見てますけど、あの僕、途中からあんまりこれ推進して。 ないともい言えるんですよね。 あのので、意外とそこの。やっぱり。 あの実態がわかってだったら意味があるねってのと一回作ってみる。 っていうのを至った。以降は割ともう。 あのさい再現可能というかあそこまで僕の力を使って進んでいないので。 そこはやっぱりまあこの手前がやっぱり確かに進んでいれば。 あのある種初体験の人だとしても。 なんだろう。イメージされる。やった方がいいことをやればある程度やった方がいいよってなる。 っていう部分もええ。A。i。の場合はかなりある。 カラッと思いますね。 まあその。何かのプログラムとかプログラミングのスキルとかを知らなくても。 こういう人にとって意味があるシステムをちゃんと作りたいよねっていう整理をして。 くれていて。わかった。そういう人としてちょっと今作ってるもん。 なんかイメージを持ってリアリティを持ってやってみよう。 っていうのがあって、で、まぁそれを渡したり。 してみたら、実際のアウトプットが出てきていてみたいなっていう。 自分たちが普段使っている言語。 とまあ。最初に必要なもものとか、システム。 っていうものがやっぱ同じ言葉で。 会話可能にはなっているがゆえに。 まあそこまでさっきの状態まで至れると。 意外とそこまでガイダンスがいらないというか?あの技術的補助が意外ともうすでにあんまりしてない部分も。 今回すでにあるのかなと思ってますね。 はいっ。ちょっとなんかより宗教っぽくなってきちゃったんですけど、なんか。 今のところって大丈夫な時間の過ごし方になってるんですかね? さとうみちあき 皆さんなんか質問とかありますか?大丈夫ですか? senko 一応今回の議事録とかあのまとめも。 さとうみちあき う。 senko A I。さんが残してくれて渡せるんで。 あの、そこは安心してもらえばとは思いますが、いかがですかね? 他の論点も。てみます。 さとうみちあき そうですね。 senko はい。これとかなんか。 いい期待な気は。してまして。 ちょっと組織的問題と個人的問題の両方があるとは。 思いますが。 うーん。皆さんでももうかなり育ってる。 ので、だからどうどう?どの部分を改めて。 話すべきかという意味だと。 まあまあちょっと一旦話してみると。 さとうみちあき う。 senko 僕の考えとしては、あまあ仮にこう。Ai。を使って組織を変えていこうとか、あの業務を変えていこうというものをま。Aix Ai。トランスフォーシブと呼ぶならば。 なんか。A。i。導入をする仕事。 っていう解釈を僕はあんまりしてなくて。 なんというか僕はどっちかというと今の仕事のあり方を疑うプロジェクトくらいなこう。 感覚でやって。います。と。 さとうみちあき うん。 senko どういうことかというと。 導入って変な。ですよ。なんかその。 鍵がない家に住んでたので鍵ってあった方がいいよね。 それは鍵の導入だと思ですけど。 A I。があった方がいいよね。A。を入れよう。Ai。を入れました。まあ、なんかあの。 アレクサとかは。A。i。導入してる感あるからって気がする。 ですけど、私導入して。 なんかその場に。A。i。が増えたって感じですけど。 そういうなんか割と切り取りやすく。 導入をするみたいな感覚にやっぱ僕はあんまり慣れなくて。 だいたいはまあ、A。I。というものもあるとした時にこの仕事のやり方はこれが。 このままがいいのかどうだろうっていうのをなんかしっかり。 考える係みたいな感じがまず。 各社持ってます。なんで。 さとうみちあき う。 senko 進まなくてもいいんですよね。ものが。 さとうみちあき う。 senko ものが作れてても、別に僕はその。Ax。進んでると僕全然思わないんですよ。なんでそれがゆえに。 いろんなテクニカルなベンダーが。 ささっと作ってそういうことを作りました。どうですか? 再発注しませんか?とかいうので結構なんかゲームオーが出るんですけど。 さとうみちあき う。 senko あれはなんかこう。おもちゃをなんか遊んでいるという感覚で。 ああ、そうなんだあ。やってもらうよりはこういうこともできるってわかったよ。ありがとうってやっぱ終わっちゃうので。 では、そこはまあ、ある種。A。i。自身も。A。i。に頼んでみれば。 やってみれるかっていうのを試すコストが低いので。 専門家にそんなことやってる必要はなくて、どちらかというと、やっぱり自分らで。 仕事の形とか。組織の形とか住民への向き合い方とかっていうのを疑うって感じかなと思ってて。 わかりやすい例だと。 今までは、例えば。そこまで強くない野球部でした。とで弱小だったんだけど。 なんでかわかんないけど。 めっちゃいい。スポーツ万能の。 野球やったことないけど。 もうめちゃめちゃもう世界一くらいのポテンシャルがある室伏みたいなやつが。 なぜか薬部に入ってきてくれたと。 さとうみちあき う。 senko 時にその室伏子導入ではあるんですけど。 あるいはこれらの野球だけがどうしたらいいんだろう。あいつに教えてもらった方がいいのかな? なんかもうあいつにピッチャーさせたらいいのかなとか四番所がいいのかな?とか使えるだけ使えばいいのかなとかいろいろあるんですけど。 あ、でもぶっちゃけ別に俺ら楽しく野球したいだけだな。 ならば、室伏の好きな食べ物を聞くとかのがあってるはずだって今感じなんですけど。 さとうみちあき うん。 senko 普通に新しくこう使えるないし、合流できているものが増えて。 増えたんですけど。それをどう使うかもあるし。 むしろなんか。こういう仕事には別に別にロシアは混ぜなくていいよねとかまあ、Ai。は使わなくていいよねって判断もあるんで。 やっぱその辺がこう。 私からしく。確認が進んでいれば、まず。 一番進捗で。確認が進んでいるならば、あの。 具体的な確認。を確かにしたログを渡すと、まあある程度。 仮の作り物とかどう進めるべきかの整理は別に。 それこそ。A。i。に一旦置いてみれば。 解釈が返ってくるし。 ドキュメントが返ってくるので、そのあたりはやっぱりこうやっぱり。Ai。を導入しているというよりは、ま仕事を疑うことの方が難しいし、必要。 で、I T。の時には。事前に何が欲しいですっていうのをしっかり言わないと。 間違ったものが上がってきて、お金が無駄になるってあったんですけど。 A I。の場合それないので。 より要求定義を。あのこうかな。こうかなって繰り返しながら進めることができる権利も。 全世界にあるので、ま、よりここが中心になるって感じは。 ありますかね? まちょっとこんな。 さとうみちあき この仕事、仕事を疑うっていうのをちょっと違う言い方をすると、なんかありますか? senko うーん、まあ。これですかね?誰が何をするかの再定義ですね。 さとうみちあき うん。ん。 senko そのマネージャーがやることが変わるかもしれないし。 新人がいることも変わるかもしれないし、新人ができる範囲が変わるかもしれないし。 もう機械がやった方がいい範囲も変わるかもしれないしっていうやっぱ感覚が。 さとうみちあき う。 senko ありますね。なんでまぁ僕がよく使うのはレジの例ですけど。 さとうみちあき う。う。 senko アマゾンみたいに全部が全部。 さとうみちあき う。 senko 機械じゃね?みたいなのもいいんですけど。 さとうみちあき う。 senko セルフレジってちょうどよくて。 もう基本操作は自分でやりなさい。お客さんやりなさい。 支払いを自分でやりなさい。 さとうみちあき うん。 senko 認証も機会ができますよね。でも、困ったときは。 スタッフで助けようってやると。 レギュラーは責任者でやりましょう。 さとうみちあき うん。 senko ってだけなんですよね。あれやってるのって。 さとうみちあき う。 senko でもあの全国のスーパーで割とセルフレジ始まってるじゃないですか。 さとうみちあき う。 senko D。X。リテラシーがあるわけない組織もできてるわけですよ。 ということは、あれは別に。D。x。が優秀なわけじゃなくて。 さとうみちあき う。 senko 仕事として誰が何をするのかっていう再定義がちゃんとはまってるから。 あの実用的なわけなんですよね。 さとうみちあき う。 senko ここは言い換えればこれだと思いますね。 さとうみちあき なるほど。例えばスーパーで言うと、十台のレジがあったときに十人の人が働かなきゃいけなかったのが。 たった二人で。 senko はい。 さとうみちあき または一人でよくなるっていうことで、コスト削減が。 測れるんですよね。 senko ですね。 さとうみちあき この役割を変えただけで。 レジは自分でやる。それもサイフでやる。 トラブルがあった時だけ読んでね。わからない人だけ。 手挙げてっていうあのやり方ですね。 senko です。で、実は皆さんも今回。 アマゾン語っぽかったんですよ。最初。 さとうみちあき う。 senko 何でも聞いたら返ってくるやいちゃってあればいいんじゃないの?って言ってました。 さとうみちあき う。 senko でも結果的にはあ。A I。がまあ資料作者手伝ってもらい。 ながらも、あのそれが後ろに用意されていれば。 いいよね。で、ヒアリングのも一応ヒアリングシートは作れたけど、多分あれやで質問しなくてもいいという感覚もあると思うので。 結構セルフレジライクな。というか。 あの役割分担。最低限。 してるんですよね。資料で伝えるべきこと。まあ、資料をもとに。 さとうみちあき うん。。 senko あのある種。あの感情とかよりもまあ一旦順番に聞いていくべき。 っていうやり方でやるべき作業。 まあみたいなこう分担は結構変わると思で。 さとうみちあき うん。 senko はい。 さとうみちあき 大きなやり方は変わらないけど、分担が変わるだけで変わるし、やり方を変えることもできるし。 目的を変えることもできる。 そういう意味で。 あの仕事を再定義するというか。 自動疑うってことですね。先行先生の話で言葉で言うと疑う。 senko そうですね。これに向けての重要な姿勢がまあう疑うに近いというか。 さとうみちあき うん。。 senko これに向かうはずなのに。A。i。導入っていうと結構間違った方行くんですよね。 さとうみちあき なるほど、ここ自動化するだけにするとかね。 senko はい。です。です。A。i。で仕事させなくてもいい可能性が無限にあるので。 さとうみちあき うん。 senko 窓口を。A。i。に多分導入しちゃですよね。 恋愛というと。まい、いっぱいあるパターンの。まあ20個作れればいいだけか。 さとうみちあき うん。ん。 senko でも忙しいんだよなあ。それを親に作ってもらっていい。 言えばいいのかっていう着地に今近いんですけど。 あれは。A。i。さんというスタッフが。 増えてお願いをしている。 範囲ができているっていう感じはしますよね。 さとうみちあき なるほど、ここまでどうですか?タカピー。なんとなく。今の後半の話は。 エッセンス疑うところどうですかね。 A0_kinko すごく大事だなって。 思いました。 さとうみちあき う。 A0_kinko で何をするかみたいなところも。 やっぱこう一つずつ丁寧に切り分けていかないのいかないといけないなっていうのも感じましたね。 senko そうですね。まあ思ったか。 自分の感覚以上に皆さん結構いろんなことやってるんで。 その。まあ今も僕オンラインミーティング参加してますけど、あの。 なんと画面見ながらパソコン操作しながら。 文字打ったりしながら水飲んだりしながら参加してるんですよ。 でもこれこれを人間は。 さとうみちあき う。 senko 会議に参加してるって言っちゃですよ。 さとうみちあき うん。ん。 senko A I。に会議に参加してたら会議に参加するんですけど、僕水飲めなくなるしパソコン動かないし、文字も残らずに会議終わっちゃで。 まあみたいな感じでこう意外と。 皆さんの個人をチームもかなりこう。 なんでしょうね。にん。人間同士でしか仕事はあの。 受け渡してこなかったから、あんまり言葉になってなかったけど、結構いろんなことやってる場合が多いので。 さとうみちあき う。 senko そこをまあ洗い出すという意味では、あの言葉を使って洗い出したりとか、あの。 ロープでしてみるともう普通に書いてあるんですよね。 さとうみちあき うん。。 senko ちゃんともらったお金をしまうとかこうなんか。 いろいろあると思ですけど、意外と一個抜けてると。 あの窓口対応してるけど、全部もらった書類が窓口に積み上がる状態になったりするんですよ。 さとうみちあき う。 senko あれみたいなあ。確かに俺しまってるわみたいなのがあったりするんです。 さとうみちあき うん。 senko みたいな意味ではちょっとこうあの。 ゴール地点は役割が見えればいいんだけど。 まあ疑うというスタンスが弱いとあの。 想定する役割の個数とか。 あの内容がちょっと少ないままやっちゃで。 さとうみちあき う。 senko みたいな感じですね。 さとうみちあき オッケー。今の話聞いてななちゃんどう?あの。 春ぐらいからちょっとナナちゃん何個かやってねって。 好きなの?なんかやってって言ったらなんかできそう。 A0_kinko なんかさっきアマゾン号っぽくなるっていう話があったと思ですけど。 さとうみちあき う。 A0_kinko 感覚的には多分最初はアマゾン号っぽくなっちゃだろう。なーっていうのは。 あってで、まぁ今回。 senko う A0_kinko そのいろいろちゃんと課題とかも整理していく。 中でやるべきことっていうのが見えてきたので。 今回それを学べたので。 さとうみちあき う。 A0_kinko なんかさっきの話もあったと思ですけど、まあ分解していく。 さとうみちあき う。 A0_kinko っていうのを、ちゃんと自分の。 力として持って。 いけばできそうだなと。 思います。 さとうみちあき うん。 春になってもちょっとやってみようね。じゃあね。 ありがとうございます。 senko まあでもあれだけどね。あの。 さとうみちあき う。 senko ザーってヒアリングして分解しろって。Ai。には結構分解できますけどね。 さとうみちあき うん。 senko なんかその失敗するとすれば、そもそも話を聞きに行かなかったら、Ai。は助けようがないんですよね。 さとうみちあき うん。。 senko ですけど、まあまあとかログが残ってないとかはもちろん。 あるんですけど、そのまたかぴも今回あの。 ヒアリングしたやつを。Ai。突っ込んでやったと思ですけど。 なんか分解とか整理け結構勝手に出ましたよね。 ので、意外とその。まあ。 分解が大事だってことを。 わかっていて分解されてなかったらあ。 分解しなきゃとか。A。i。に分解をお願いしなきゃってわかってる時点で意外ともう半分。 クリアしてるんですよっていうのも。 さとうみちあき うん。 senko それもなんかいい時代だなっていう感じはするんですけど。 さとうみちあき なんか今の話聞くと。やっぱり。なんか。一歩目。踏み出すっていうかやるっていうのがすごく大事だな。やっぱりね。 senko そうですね。 さとうみちあき やってみるみたいな。 senko 私も動いてくださりさえすれば何でも私でどうにかできるんですけどねっていうのが、Ai。の気持ちなんですよね。 あのタカッピーとかあるちゃんに投げ込んでもらう。 A I。が僕だとしたら。 あーなんかずっとマニュアル眺めてるなみたいな。 あのたたな。Pさんが何してるか僕わかんないから一旦聞いてきてくれれば。 僕が整理するのにみたいなま街なんですよね。 例えばと、じゃあ分解とか仕組みにする部署が。 あったとして、自分らの中に。 さとうみちあき う。 senko それは。A。i。しかいないと先に。 その部署をほったらかしに仕事させないみたいなもんなんですよね。やってみないということは。 さとうみちあき うん。ん。 senko 皆さんが動いてみてくれてないんでちょっとやることないんですよね。 多分そのうちなんかやるんですよね。みたいな感じで、こう。 状況にも近いというか。 さとうみちあき なるほどね。 senko はいだし、その人ら時給十円とからしいんでもったいないです。 なんか。まあまあ頭いいしなんか。 さとうみちあき まあまあ頭いいしね。 senko 文句言わないし同じこと聞いてもいいし、あの。 作った長い文章ごめん、それ違うって言っても絶対起こらないんで。 さとうみちあき 怒らないんだね。そこいいねぇ。 senko そんな部署を余らせてる。 としたら普通なんか経営は起こるはずなんですよ。 What?優秀なんだから。仕事も回してやれよ。お前らのだけで止まってるぞって多分怒ると思ですよ。 さとうみちあき う。 senko っていう内容のような感覚で、やっぱりちょっと僕は物事を見ていて、で。 いう意味だと。機械が勝手に。 現実を作るわけではないんですけど。 機械側にあの。頼んじゃえることは広がってるんで。 まあやってみる。っていうのに伴う自分がやらなきゃいけないことも意外ともう少なくなってるぞみたいな。まあ前提。 があるとやってみやすいかもしれないですね。 さとうみちあき ですね。 いけちゃん。あの春から何かやろうって決めた時になんか自分で。 A0_kinko はいっ。 さとうみちあき なんかやるっていうふうになった時に、あと何があればできそうですか。 A0_kinko えっとですね。 もう今お話聞いてもぞいやって。 てみなきゃなぁと思ったんですけど。 何があれば。 必ず途中でつまずくと思うので、いや、何につまずくかもよくわかってないんですけど。 さとうみちあき うん。ん。 A0_kinko うーん。 すいません。まずやってみようかなと。 であの。 できれば、あの。 はよかったって感謝されたいんですけど、なかなか人の仕事まではあれなので、なんか。 さとうみちあき う。 A0_kinko あのうちの近くの人たちとお話ししながら、なんかやれればなあと思ったとこでした。 さとうみちあき うんう。 わかりました。 A0_kinko また近くの人たちだとなんかうまくいけそうかなと。 さとうみちあき うん。。 A0_kinko はい、やっぱりあれあれなんですね。あの、ちょっと。 senko いいですね。 A0_kinko 年配の人たち、特になんですけど、あの。 専攻さんがai導入っていうのはみたいなお話されましたけど。 なんかやっぱり導入だったりとか。 なんかai使えば魔法の杖みたいになんかボタン一つでなんかできるんだろう。みたいな。 そういうイメージを持ってらっしゃる方々が多いので。 senko そうですね。そうなんですよね。まあ個人的にはその。 A0_kinko なんかなんか違う形で行こう。 見せてあげてあげられたらなんか見せてあげたいなと思ったところです。 さとうみちあき ですね。 senko ありがたいお手伝いさんいたらみんな一瞬で感謝するけど。Ai。については一旦。 構えるんですよね。ならば、あの。 いい笑顔の兄ちゃんの裏に。A。i。しかりまくれば多分侵入できるんで。 こう。なんかこう。 さとうみちあき あっは。 senko あんまりこう。逆に言えば。 なんだろう。みんなの職場に。 急にロボットがいるのが怖い。 僕、それはわかるんですよ。なので、ならば別にロボットが現場にいるっていう構図は取り除く。 蹴る形で始めればいいだとやっぱり思うので。 あのタカッピーならちゃんとええたなっぴはあのせっせと。 A I。であの。個別化した20パターンをどんどん作ってますと。 でも現場にはもともとのスタッフと。 ただの紙の資料しかございません。 これ意外とこれ。A。i。による再定義はしつつ。 その窓口にロボットは現れてないので。 まあでも効率は上がってるとかもあるので。 まあそこの。わかりやすく。 脅威を感じるような。 なんか邪魔者よそ者。 じゃない。形も生成はや結構やりやすいんですよね。 さとうみちあき 面白い。 senko まあ面白いですよね。 さとうみちあき タナピーとかどうですか?なんか春から。 いきなりちょっとしか入ってないけれど、あるからなんかちょっと試せ。 一個試しなさいって。僕が権限はないけれど、僕が言ったら。 だけできそうです。か。 A0_kinko 何ができるかは全然わかってない状態ですけど、とりあえず一旦エアに対して、今の業務の。 愚痴を全部投げ込んで、何が自分の中のモヤモヤなのかっていうところを。 さとうみちあき うちに。 A0_kinko ちょっと一旦分析してもらおうかなっていうところがなんか今回。 さっきあのチャットボットの話も、自分は最初、それが一番最適解だと思ってたんですけど、よくよく。 senko う A0_kinko 現状というか、自分の。 業務としてのもやもやはには直接刺さってないんだなぁっていうのが、今回の。 取り組みの中で思ったところだったので。 本来。自分が思ってた。もう今持ってる。このモヤモヤ住民さんにチラシも渡さないまま、とりあえず一旦返して、また後で電話がたくさん来て、また同じ説明するみたいなのは多分歴代の担当者みんな持ってたはずなのに。 それが蓄積されてないのが役場の悪いところなのかなというか。 移動しま。移動があるからなんですけれども。マニュアルとしてはあるけれど、マニュアルの見方とかも残ってはいないただ。 なんか知識がバーッと詰め込まれたデータは残っている。 ってところで。 senko う さとうみちあき うーん。 A0_kinko なんかこう、本当に。 なんですかね?Aiが支援してくれて整理していくっていうのが、自分の中で一番今回発行。 件だったので。 なんかこう。 本当愚痴を投げ込んでいるのがいいのかなと思ったり。今回の業務以外の部分でも、なんかこう。 何時間取られてるのかなと。これすげー。毎回。 手間だなみたいなのを。 さとうみちあき いい問いだね。 A0_kinko 本当になんかこう再定義するってそういうことなのかなって自分の中で言った。なんかちょっと。 解釈したところでした。 senko いいですね。そのタラピーさんが。 さとうみちあき うん。 senko あのたのみさん側も初期はいいと思ってたものの形が変わりながら、あのい。 いい感じになりそうじゃないですか。 もうやっぱり人に聞くのはやっぱり一番この体験な気がしてて。 あの。しゃ社長がこうしたらいいんじゃないかって言ってました。 俺は違うけどなあって言ってました。 でちょっと業績落ちました。ほら、みって言ってもあれ何も学んでないんで。 あの、やっぱり自分としてはいいと思ったっていうプロセスが手前にあって。 それを確かめてもっといいのになったっていう事実はあの何かを受け入れられるので。 っていう意味では、やっぱりこう。 なんでしょうね。あの。 ただの意見を出し得る立場というよりは、当事者になってもらう総人口が多分増えていけばまく空気と呼んでるものとか。 あの協力というものはやっぱり結果的に。 変わるというか。で、まぁ別に100,000,000人にそれやるわけじゃないんでなんか。 一年あれば一人一回は経験できるみたいな。 のはなんかデザインできそうな気はするんですよね。 さとうみちあき う。 ね。あとタナビーって言ったら、なんか時間の分析とか面白いかもよ。自分が何やってたかってデータで出して。 senko あーでき。なんか。結構できるんですよ。今その。 さとうみちあき うん。 senko 僕とかだとあの。僕のパソコンの画面って全部勝手に撮影されてて。 あの画面の情報から。 一日にどんなものをどれくらいやってましたね。みたいなレポート僕、出るんですよ。 さとうみちあき すごいねー。 senko まただあくまで僕がパソコンを通じて大体のこう。 A0_kinko へー。 senko 社会貢献をしているというのと。 さとうみちあき うん。 senko 僕がそれを捉えることに。 嫌いがないし、外に出ないという作りでやっているので。 あのできることではあるんですけど、やっぱりこう。皆さんの場合よりこう。 窓口でとかあの口頭でやっているものもたくさんあると思うので。 あのある程度可視化できるんですけど、意外と結局漏れちゃで、なんかこう。 取り組みにくかったりはするで、まあ、ただえっと。 そういうテクニカルになりすぎずに。 俺ら何してるか洗い出してみようぜ。みたいなものを。まあ、あの各自が。 さとうみちあき うん。。 senko あのなんでしょうね。あの。 まパーソナルというよりはぎょ業務という主語でいいと思うので。 なんかそこはできれば。 そこさえできていればだいぶ変えていく。 なんかステップ一は終わってるみたいな感じなんで。 さとうみちあき ね。それ面白いと思う。あの。 それやるのって。なんかこう。自分がなんかサボってるとかさ。自分の能力が低いとかって査定されるのが嫌だから。 なんかあんまり前向きになれないんだよね。時間設定時間。 senko うーん。 さとうみちあき を図ること。業務の時間を図ることだよね。工場とか普通にやってんだけど、業務あのホワイトカラーでは嫌がるわけみんなで。 あまりいい数字が出ないんだけど。 今。タナピーが言ってくれた。自分の。モヤモヤ。なんでこうもっとこんな風にできる。なんでこんな時間があるの俺みたいな。 漢字から始まってるっていうのは。 なんかすごい。なんか俺の中で希望だ。っていうかaiのこれ分析に向いてると思うよ。 senko いいですね。 さとうみちあき なんかやってみたら? 面白い。 senko 面白いですね。 さとうみちあき 非常に面白い。 なんかちょっといろいろ話しましたけど、専攻先生にあのまあお話を。 えっと。 まあ質問まだありありますか? ここまで聞いてでもしなければ専攻先生から。 あの。まあ。 最後の一言ではないんですけど、全然。そんなのじゃないけど、これからもあのお付き合い。あの、まあここまで。 A0_kinko うん。 うん。 さとうみちあき 一緒にやってきて伴奏してやってきて。 なんかこういうのがあるといいよね。みたいな。 メッセージというか。 軽いアドバイスみたいなのを。 このソイジャガチームにもらえると専攻先生からもらえると、嬉しいなと思って。 ます。 senko 卒業式みたいですね。 さとうみちあき 卒業式3月ですから。 senko 確かに3月9日。 さとうみちあき まそう。またね。すぐね始まるけどね。 はい。すいません。 senko うーん。まああんまないっすけどね。なんか。 さとうみちあき いいね。 senko その教えてもらってないなり、伴奏がまだまだ必要だという。 前提はもうだいぶ薄れていると思で、あの。 さとうみちあき うん。。 senko 多分ですけど、この今いるチームとかで。 どうやって進めた方がいいよねってなんか五分十分でも話して。 それがいいかなって思ってたけど、多分。 あの。ただ九割は合ってると思います。もう今後は。 さとうみちあき おおー。 senko で、まあやってみ。それが合っててでもやってみる中でうまくやれないとかあの思ってる時間がかかるっていうのが多分ずっと続くと。 は思ですけど、何やればいい。 さとうみちあき う。 senko かみたいなのは。多分もう経験している内容をもとに。 パッと思うもので。そんなに間違わないし。まあ間違っててもめちゃめちゃリカバリーしやすいのが。A。i。プロジェクトなんで。 さとうみちあき うん。 senko あのもう質問しないでくださいみたいな気持ちですね。 いつでも助けれるんですけど。 これでやってみた方がいいなというものは思いついているし。 やってみてないのに僕からの回答がないと動いかない方がいいだろうっていう判断は多分違う。 とは思うし、あの。っていう感じですかね?なんか。 さとうみちあき う。 なるほどね。 senko はい、それのやつ一週間待つ時間あったら多分その日にもう一旦やってみれましたよみたいな。 さとうみちあき うん。 senko 感覚があるんで、やっぱり。 もともとは多分おそらく逆なんですよ。 むしろ先に相談してくれればって感じなんですけど、今は。 さとうみちあき う。 senko あの相談を待ってもらう。 ことで、多分組織が停滞しちゃうので。 さとうみちあき う。 senko 耳みたいな感覚。ですね。僕は。 さとうみちあき うんう。 ありました。 senko はい、なんで。大丈夫そうです。 さとうみちあき はい。 ありがとうございます。 えっと、先生、来週報告会があります。えっと、11日です。 で13時半から始まるので、13時半から入ってもらう。13時半ちょ。まぁちょっと前ぐらいから入ってもらうのでいいですかね。 senko ありがとうございます。 はい。 さとうみちあき はいで、あの竹内の方からurl. 再度あの。 共有してもらいます。 A0_kinko トピアですね。 senko おーい。 さとうみちあき はーい。 ではあの、よろしいですか?皆さん。 あの選考になりますが。 A0_kinko あ、すいません。最後に。 あいいですか。あの、今度の。 さとうみちあき はい、どうぞ。 A0_kinko 報告会の件で。 先行先生にお伝えしておきたいなと思って。 senko はいっ。 A0_kinko 越冬90分の報告会なんですけど。 senko はい。 A0_kinko えっと、最後。まあ20分ぐらいの中で。 一旦報告は閉めた後なんですけど、その20分の中で、ちょっと体験。 時間みたいなのをちょっと。 見たい人は見ていいよみたいな時間を設けようかなと思ってるんですけど。 senko はい。 A0_kinko その中でちょっと引き継ぎai. と。 えっと、あの障害サービスのご案内。 とかを。まあ体験として、まあ。 見せようかなと思ってるんですけど。あとイケちゃんの一般質問の回答aiですね。 senko そうですね。なんかもう使う言われる決まってんなら一応僕もダブルチェックしておきますけど。 A0_kinko で、その中であの引き継ぎaiとちょっと喋ってもらうみたいなところで。 ちょっとあのここ先生にちょっと伝えとかないといけないなって、思って。 というところです。 senko 基本的には過去使ったインタビューって殺してないので。 A0_kinko はい。はい。 senko なんでしょう。当時の設計なり処理のまま。 会話ができるようには全部一応してあって。 っていう状態ではありますね。 A0_kinko あーそしたらあの。 引き受ける側の。 senko はい。 A0_kinko ちょっとあのチャットを体験用に使わせてもらえたらなと思います。 senko どれがいいですかね? 認知症フレンドリーとかは。 A0_kinko はい。 senko 程よい感覚は僕はありますし。 えっと、森林最蔵輪のやつは。 やべえ。俺より詳しいみたいなこう。 なんか感覚は得やすいとかはあるんで。 どうあの。どれでもまあどれでもまあ。 A0_kinko うーん。 senko なんでしょうね。あの。 イメージよりはあの。 驚けるとは思いつつ。 こんなこともこんなことも体験してもらいたいであれば、なんか二個くらい選んどいてもいい気はしますね。 A0_kinko あ、はい、わかりました。じゃあ。 そのページからちょっと。 使わせてもらいます。 senko まあそうですね。これ送っておきます。 A0_kinko ありがとうございます。 senko 今送りました。 さとうみちあき はい、それでは。 A0_kinko ありがとうございます。 さとうみちあき はい、それではよろしいですかね。 senko はい、僕も楽しいプロジェクトだったので、また。 さとうみちあき はい。 はーい。 senko 混ざれるとありがたいですが、もう二度と質問はしないでほしいなと思っています。 さとうみちあき あー、そう、あの思ってしてほしくないなぁと思ってもしていいんですから。 しょうがねえなって。 ちゃんとやってくれますので、はい、ありがとうございます。では、えっと先生これでまた。 また来週お願いします。 senko はい、楽しみです