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環世界/認知/人間/共生原則・概念

自分、種族、社会、世界

- 接続の感覚を忘れた上で中途半端に理性が発達してしまうと接続が困難になる。 - 中途半端な理性とは、以下の4層/5項目の分別がつかず位相を間違えたまま理解を更新出来ない状態。

この知恵で考えられること

- 接続の感覚を忘れた上で中途半端に理性が発達してしまうと接続が困難になる。 - 中途半端な理性とは、以下の4層/5項目の分別がつかず位相を間違えたまま理解を更新出来ない状態。

ハイヤーセルフとは

  • 誰もが自ずから接続できていた自分。

接続しにくい、とは

  • 接続の感覚を忘れた上で中途半端に理性が発達してしまうと接続が困難になる。
  • 中途半端な理性とは、以下の4層/5項目の分別がつかず位相を間違えたまま理解を更新出来ない状態。

層:自分、種族、社会、世界

項目:普遍な反応や力学、現在の慣習や習性、現在持っている態度や価値観、失くならない記憶/恐れ/意欲、現在持っている意志や目標

  • 複数の内部人格を呼び分けるペルソナ対話
    • 自己対話の矛盾を踏まえるために生まれたのが複数の人格がいるという扱い方のペルソナ型の自己整理と、自分同士の対話だったぽい。
  • ゴッホ活という自閉的対話
    • 行動と創造主義ゆえに、書くと話すだけではなく動くと作るを通じて自己対話する
    • 自分のハイヤーセルフと対話している姿がpronounでいう、自分の主観を王様にしてのみやるゴッホ活。
  • 世界との応答を通じた多層構造への理解を踏まえた成熟
    • 自分、人間、社会、世界の可変と普遍の分別がつくようになる

素直な自分の欲、意欲、態度現実の中で発生している脳みそのメカニズム

  • (個性や個体と関係なく働く私のメカニズム)

現実の中で発生している他者や社会から起こる反応や束縛

  • (個性や方法や状況と関係なく存在し、働くメカニズム)

つまりはハイヤーセルフそのものと、ただの構造的な力学の見分けがつき始めた。

pronoun始める前から元々内省や思考は都度していたけど、その大半は

  1. 分解なく自己対話するため、自己矛盾に対して説明がつかない理由を探すような自己整理になりやすかった。
  2. 自己理解やハイヤーセルフとしての声があっても、実験や行動に移せる機会も時間もなかったので感覚と判断は維持になってしまっていた
  3. 自分、人間、社会、世界について、自分が求める水準(自分の脳みそとして論理として扱って良いと思える程度の構造としての理解)にある程度達した。

という感じ

自分、種族、社会、世界|Tinker