この知恵で考えられること
Takeshi Senko お疲れ様です。 新條隼人 お願いします。 なんかあれでした。ごめんなさい。私の方で議事録が地味にのやつがあのメールに来ないなと思ったら線香さんのメールだったんですけど、主催者 なんか変えられるはずなんですけど、ちょっとイマイチ うまくいかなかったんですいません。カレンダーごと変えちゃいました。 はい、あの一応甘いアドレスとプラナーアドレス両方 招待してるんですけど、あの
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Takeshi Senko お疲れ様です。 新條隼人 お願いします。 なんかあれでした。ごめんなさい。私の方で議事録が地味にのやつがあのメールに来ないなと思ったら線香さんのメールだったんですけど、主催者 なんか変えられるはずなんですけど、ちょっとイマイチ うまくいかなかったんですいません。カレンダーごと変えちゃいました。 はい、あの一応甘いアドレスとプラナーアドレス両方 招待してるんですけど、あの 必要なかったらおっしゃってください。削除しちゃいます。 Takeshi Senko 新條隼人 そしたらえっと 今日ちょっとあれですね。あの、火曜日の方なんで、えっと 事業運営系 事業戦略系の話を相談させていただければと思いつつ、昼でもちょっとスラックでいただいた事業の進行、オペレーション の打ち合わせ以外のところの提供かみたいな話とかはちょっとぜひ 相談させていただき、ありがたいなと思っております。 で、えっとですね。4つぐらい味になりました。3つプラス1 ぐらいなんであの上から行ければと思うんですが、あの これもうあのあれだけです。リマインド だけですけど、社内プロテクターの準備っていう話って 初回案件でやりましょう。という話が今 最終確定しますけど、おそらく316 月曜日が社内が調整付きやすそうで、ただ私のこれ あの認識あれだったんですけど、あの なんかありきたさんはもう有給消化 でなんか。別にあの他の日も行けそうなんでで、もう一人 ピックアップしてる。矢野さんという人も好きなもあの 全然動けるんで、究極別に ここじゃなくてもいいかなって気がするんで、あの線香さんのご予定に合わせて この辺で初日かなと思っています。 Takeshi Senko あ、okです。僕は12から15だけ下げれば。 新條隼人 そうですね。 Takeshi Senko はい、早めにわかってればあの丸ごと入れるつつ。逆になんか手伝いも割と流動的に困ってたらその日にも相談も多いので。 新條隼人 うん、確かにそうだね。 Takeshi Senko ちょっと早めがいいからっていうので。 新條隼人 すいません、ありがとうございます。そしたら もう固定で固定というか、その316にさせてください。というので、時間帯だけ 今あの別のセットで着地しちゃいます。 Takeshi Senko はい、あとなんか自治体系一番でかいんですけど。 新條隼人 ありがとうございます。まあ、おそらく 普通に夕方からになると思いますが、またお送りさせていただきます。 で、あれかな?あのまあ、ちょっとその別の話と 近いですけど、評価 設計の話もそうですし、その時いじる環境というのはちょっとあのご準備いただくようなことになるかな と思うので、ちょっと若干お任せしてしまって申し訳ないですけども お願いいたします。 はい、はい、はいはいはい。 Takeshi Senko 3月中にギャーとなるはなさそうか? なんですかね? 予算の話は待たずになんかやる。 やるは確定しつつ。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko 逆に言えばなんか?もう内部的に何かを早めに 証明しなきゃいけないとかもなくなったっぽくて。 3月はそんなに急にパコっと埋まっちゃう はなくなりそうなんで。 新條隼人 あめっちゃ!そしたらありがたいです。 Takeshi Senko そうですね。4月以降は逆により始まるんですけど。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 週内はリズムをやっぱ取りたいなと思ってて。 新條隼人 そうですね。そうですね。 Takeshi Senko なんか 商談系はなんかぶっちゃけどうにでもなる気がしてて。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko なんか今でその一旦話が。 具体的にやりましょう。になるということは、ここまでなんかいわゆるセールスのために何かをするが。 あんまりいらないことは逆にも有名になってる気がしてて、pdcaとしてはどちらかというと コミュニケーションなり。なんかそのドアノック突破のために みたいな。あんまないなと思ったので。 逆に何でしょうね? もっとライトにも突破しそうだなとか。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko とかまあその釣り合ってるより多分知り合ってないが 多分。 やっていくことある気がするんですよ。内部的な多分知り合いとあと客と我々の知り合い。 新條隼人 確かに。 はい、はい、はいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko 本当は結構ずれてるのが隠れてるような僕ちょっと。 あるのは当然として早めに明らかにして。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko あのフローとかあの何だろう?品質 新條隼人 うん。 Takeshi Senko そしてなんか課題化されてるのであればなんか? 新條隼人 うん、うんうん。 Takeshi Senko 思うものが勝手に動けるような気もしてて。 新條隼人 うん、うん、確かに。 Takeshi Senko lineを過大化するところまでが、結構 そのカオス度が高いんで。 そういう意味でなんか非常にちょっとあの 何でしょうね。仕事を売ってるだけとした時のその仕事をする。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko いうような方にこう?ちょっとなんか営業が一番なんか? 新條隼人 うん。 Takeshi Senko べた踏みでいいと思いつつ、あの逆に言えばじゃあとても べた踏みだから意識的に立ち上げるのはなんか? 新條隼人 確かに。 うん。 Takeshi Senko リズムの本来そうだみたいな感覚で書いてます。 新條隼人 いや。 ありがとうございます。あのえっとまぁにやり=事業 PM としての私の見えてる解像度と経費でするなと思ったんですけども、ほぼ同じ認識です。で、逆に言うとやっぱり受けた後、何が回ってどの納品してるところの解像度が解除とか。もはやイメージがやっぱ持ててないところがあるかなって気がするんで、それをなんかもう。多分聖子さんの前の話に近いですけど、それが見えてないことをセールス段階でどう説明するかとかどう?受け答えするかっていうことを議論してることにも近いなって気がしたんで、逆に初回案件を受けてしまえたりとか、そこで出てくる構造的な歪みを解消できたりすると前をおっしゃってた。ブルーレディとかより何でしょう?そこのスムーズさが出るよね。っていうのと、もうあとは完全にマーケティング的なレバレッジのより売るみたいな方の論点かな気がするんで、なんかそこの論点自体の目線はあってて、ただ多分目線差があるっていう解像動作があるという状況かなと理解しました。 Takeshi Senko そうですね。もう1個まあ人からすればフロントマン およびpmを実践してってるじゃないですか? 評価側も経験すれば、やっぱりそんなに こうなんでしょうね。 鉄の鋳造みたいな。なんか? やっぱり体験していけば、なんか 意外と手触りがいいものだと僕は思っているので。 そっちをまあ一旦歩くとも やって見れる人間が僕以外にやっぱり一人。 に行って逆に言えば多分それがあったとして。 期待値ゲームだとした時に。 ぶっちゃけじゃあ心臓 pmとその方評価多分 仕事はできるんですよ。 やっぱり その方法論をちゃんと使うってのと評価の仕事をちゃんとするっていうだけで、ちゃんと価値が出るぞ。僕は思ってるので。 この水準の村はあれでも。 相手が満足いくために、役に立つ仕事をするまでの立ち上がりは僕は早いと思ってるんですよ。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko はい、でもそこで基本回るって上でより。なんかこう? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko コードにするとかなんか結構評価。設計からむず。 新條隼人 な。 Takeshi Senko いのとかも市場向け? 賑やかしとかになんかちょっと僕 新條隼人 うん、確かに。 Takeshi Senko 非常に寄せていく流れが。 すぐじゃん。立ち上がっていた方がなんか 僕の性質も上がるとかリスクがないような思っていて。 そのうち来たらやるよね。じゃなくて。まあ この人もなんか? あの初めてないんで わかんないです。ではないみたいな。そういう n1がいる方が僕もちょっと安心というか。 新條隼人 そうですよね。ありがとうございます。あの全く それは別に安いとかタイある意味じゃなくて 全く同じこと思ったんで、あの とてもありがたいです。配慮いただいて。 Takeshi Senko 今後もリソース使えそうで。 エンゲージメントも高い。誰かになればいいみたいな。 感じです。 新條隼人 ありがとうございます。幸いにもちょっとこ この経験者というのは非常に存在しないという前提で、4月の正社員の入社が元にインターン生 であって、かつ 3月が有給消化で使えるっていう話なんでもう多分 過去のnpのテスト、それこそ受けてます。あの 一緒にやってますし、あのセントリックに関してはもはや 録画全部してるんで究極追体験 PM 追いかけもするっていう話とかで行くとあの なんかそう。遠くなく情報。 として、私と近いとのことまでは受けるかな という気がするので、なんか、そこにまさに 先行さん相談みたいな形の立て付けになれるようには早く 有効的だと思います。 Takeshi Senko そうですね。多分 新條隼人 はい。 Takeshi Senko よほどじゃない限りは習得は僕はあまり心配してない。 ですし、なんかその他の会社できない。仕事する?やっぱりないんで。 新條隼人 うん、確かに。 Takeshi Senko その意味でもやっぱり 当たり前にできることは当たり前にやる人間が なんかこう。 立ち上がらないということはむしろおかしいんですよね。立ち上げ始めれば大丈夫かな っていう気がしますね。 新條隼人 確かにこれでもあれかもしれないですね。もうあの? ちょっと まあその難易度さはあるかもしれないですけど、例えばその伴走した 多分、木島さんも全く同じだと思うんですけど、今セントリックさんの教会 憲法やっててで、その協会 憲法で一巡。この要求フローのとこやってて、ネガティブ シナリオからスコープ決めてみたいな話、1回やるとなんか このまあ正直それがうまいか かなり怪しいんですけど、なんかその逆上がり 的なこのやったことある人はできるけど、やったことない人。なんかその周り 感覚がないみたいな話とかの なんかそのそこの差は大きそうな気がするなと思うんで、あのまあまだ全然 途中ですけども、あの評価でも同じところ 1回やることの前後の差は大きいんじゃないかな?っていうのはすごく思ってます。 Takeshi Senko 研修設計の方のなんか? 桐山さんとの目線なんかだいぶ擦り合ってる感覚は? 新條隼人 素晴らしい。よかった。 Takeshi Senko はい、大丈夫。辿り着はつけるけど始めなきゃいけないのだけ。なんか危機感があると。 新條隼人 ありがとうございます。そこは非常に安心しました。 Takeshi Senko 新條隼人 逆にそのえっとこれ、今の話はどちらかというと社内 プロダクト系の議論であったんですけどもなんか? ドライな言い方をすると依存度下げよう。もっと前向きな言い方をするとやれるようにはなるっていう話の類の中で なんかそのちょっとこの次のアジェンダ別の 言っちゃいますけど、この打ち合わせ以外の進行のこの定常化の方ですね。どっちかっていうと、この私がまだ完全にイメージがしきれなかったのが、このミーティングで事業進行する。しかもそれがどちらかというと pmf系の売る議論ではなく、なんか北 案件を社内でやってて、先行さんにも相談なり、整備なり改善なりとかやってるっていう。このこのリズムの なんか 構成要素作りはどういうイメージがありますか?っていうのってなんかありますかね?描いてるものということ。 Takeshi Senko 意外とやっぱり触るアウトプット少ないんですよ。その まずそのなんかもらうじゃないですか? もらったものへの解釈みたいのが1個じゃないですか? 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko こういうこと 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 気をつけなきゃなーとかなんかこういう状態のとる人だなって 今解釈があって1個目なんですよ。 新條隼人 うんうん。はい、なるほどな。 Takeshi Senko で、次はもう普通に評価設計書でいいと僕は思ってて。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko なんでこう?プロジェクションというか 見えてるっていうのを言葉にしたり、なんかあの 箇条書きでもいい。なんか書くくらいがなんか 1個目で何かがもう評価設計をして。 で、評価をの要求ですかね?何が確認できればいいんだろう? とどういう確認ができることが価値があるんだろう?っていう。まあ 評価ちょっとあの抽象よりというか。 なものがプロセスぐらいで、もう1個に分ける評価仕様書。 どういう形式でどこまで誰がどうやって抹殺 なのかとかなとかっていう。評価仕様を決めて意外とハグが いろいろあるんで。 で、ここくらい多分評価 pmとしては? まあ、あの仕事として1個目の終わりなんですよね? 新條隼人 面白い! Takeshi Senko で、実際に評価行為をするわけですね。 多分マジで評価してみるってことを 評価をすり合わせるとか。 単純な不明点潰す。 これなんか全部やった方がいいですか?とかなんか? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 時間間に合わないんですけど、100件全部やるか 20件しかどっちがいいですかね?とかなんかいろんなこう。 あると思うんで、あくまでもその評価する人。 が評価設計書と評価証書があってもやっぱりこう 分からなくなると。 フォローするとか入りますけど、評価の実行があってで。 あまり評価のすり合わせ。 新條隼人 ちなみにごめんなさい。あの Takeshi Senko プロセス5としてもいいと思います。 新條隼人 細くなっちゃいますけど、例えばそのテストケースを作ったりするものは 3と4の間にあるが4の中に入ってるみたいな感じでいいんですかね?ちょっとわかります。 Takeshi Senko テストケースは? 絶対にどこでじゃなきゃいけないというよりは1に入ってる場合もあるんですよね? で、家に入ってたらそれだし。 9のであれば3ですね。作るなら。 新條隼人 よね! 逆に言うとそのもう2とかで示したいこと の依存関係があるとか。そのその下に来るツリーみたいなこともね。 Takeshi Senko プロセスさんがまあ実質評価 仕様書と言ってもいいし、評価の準備ですよね。 新條隼人 面白いですね。なるほど。 Takeshi Senko できる状態にしてるだけではあるんで。 新條隼人 な。 Takeshi Senko 逆に言えばその慣れてて適当にやれるなら。 評価設計だけあれば別に3。なんて なんか言わずともやれる人もいるんで。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはい。なるほどな。 うん、うんうん。なるほどな。 Takeshi Senko はい、でも評価仕様が決まると実は本当 テストケースって決まらないことも多いんで。 はい、なんか? 確認する。内容によってはこんにちは。ハロー 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko みたいなグッバイとかがいいのか? 今日はこんにちは。おはようございます。テストがいいのか みたいな。 とかこんにちは。となんか急になんか 味噌汁とかなんか意味わからないものへの対策がいいのか とか。 もうちょっとその評価設計として。 見るべきことという。まあ あの生理があった上で、その人ってやっぱり結構 テストケースがどういう幅であるべきか とか変わるんですよね。 新條隼人 うん、なるほど。 ありがとうございます。 Takeshi Senko 実行! すり合わせはあれですね。なんか前も新庄さんやってもらったりとかした時に。 あ、僕もこういうのは壊れたんで、もう一気にバツつけちゃってました。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko ってなった時にそれは今回それもいい評価なのか? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 前のところ差し戻しがあるわけですよねので、45はまあ 新條隼人 なうん。 Takeshi Senko 多少こう行き来があるというか。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko はいで厳密に分けるならプロセスロックは能力の原因分析 新條隼人 うん。 Takeshi Senko なんですよね? 新條隼人 おー、なるほど。 Takeshi Senko 例えば検索まあ FAQ 拾ってくるのがうまくできてないです ってのは? 例えばじゃあ 適切なリファレンスを特定できるっていう能力が。 低いわけじゃないですか? 新條隼人 うん、確かに。 Takeshi Senko これはラグが悪いのか、データベースが悪いのか、クエリが悪いとかどれでもあるんですよね? 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko 月にそれぞれがどの程度でやればどれくらいはまず上げるにあたって とか致命的なんだが、その処理がうまくいってない場合も原因がその処理である可能性って意外と低いんですよ。 なのでえっと スコアとそのどこがこう?治療箇所なのかというか。 そういうのを見に行くとかめちゃめちゃ 水漏れしてる?なったら。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはい。 Takeshi Senko 水が漏れてるのか、どこかという話と経度だったり。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko あんなのちっちゃいけどこれ鉄だから多分これ シールは貼れないね。とかあるじゃないですか? とかこれが FAQ が悪いんだけど、これ?faq 俺らじゃ 作れないからなみたいなっていう。 どう直すか?は難しいけど、影響は小さいとかなんか? ここが原因の特定とやっぱり その性質を確認するわけですね。場所 と確認するんで。 みたいのが こうありましたとで、そこまで来ると最後に改善のアプローチになりますね。 新條隼人 ってことですね。なるほど。 Takeshi Senko で、場合によってはいきなり改善せずに。 新條隼人 はい、はいはい。 Takeshi Senko 能力の原因検査のためのバージョン2 だからあるんですよね? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko テストケースを変えてみるとか。 新條隼人 あー、なるほど。 Takeshi Senko はい、あの検索うまくいってないねってなってるけど。 でもこれって別にデータ悪くないからあのぶっちゃけ。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko これ正直このfaq 見なくていいですよね?ってものがめちゃめちゃ混じってる。2万件 どうした時に。 今回ってまずこのカテゴリ だけど、解ければ良くないですか?そうなんだよね?って言われたら じゃあこれ FX 30個ですよね?みたいな。 それでそれでもうまくいくか試しません。とかっていう。 実際にやっぱり 作り物を直すべきなのか。あの、もう処理の責任 自体を変えちゃうのかとかあるんで。 新條隼人 うんうん。 Takeshi Senko 栽培だと ぶっちゃけテストケースだけ変えてもう一回やるときもあるんですよね? 新條隼人 うん、うんうん。なるほど。 Takeshi Senko はいので、あくまでもどう育てていくべきか って、育成方針みたいな感じに近いので。 新條隼人 面白い! Takeshi Senko それがは別に自分で。 改善するんだったら。 箇条書きできるんですよね? 合ってれば? 新條隼人 ちょっと10秒待ってもらっていいですか?すいません。 ちょっとなんか外めっちゃうるさくてちょっと回避 ちょっとお待ちください。 ごめんなさい。なんか意味わかんないですけど、1個 後ろのブースの人がなんか? 指ドラムをしてるみたいな可能性がありましてすいません。超申し訳です。 Takeshi Senko なんかストレス? 新條隼人 工事かな?と思ってちょっとだとしたら部屋あのフロア 変えようかなと思ったんですけど。 もう本当に申し訳ないです。 Takeshi Senko 正直? 怪談アプローチの受け取りて、その最初アウトボトル 受け取りって次第ではあるんですが。 そのまま ファイナライゼーションというよりは、あくまでも検討を。 形にするって感じでプロセス8が資料家って感じですかね? 6メンテーション。 新條隼人 いや、でもあれですね。だいぶそのあの? なんか このあれですね。パイプライン分けることの意味とかさっきの話ですけど、ここのどこからの水漏れの特定 簡単な話をずっとやってきてるんで、この評価ワークで それが露呈してそれを改善していく みたいな話はめちゃくちゃあの多分 意味の理解が前とだいぶ解像度変わった気がしますね。 Takeshi Senko そうっすね。逆に言えば パイプラインもロックにないんだったら。 ここでやれることも少ないんですよね。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko はい。でもまあそのパイプラインもないとしてもない 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko ならば、やっぱ テストケースが優秀じゃないといけなくて。 ちゃんと振れ幅を持って同じいわゆる対処 実験をするわけですよね。 環境でどう変わるのかっていうのを出してあげて。 全く同じように使ってこういう時に全く溶けてないですね。とか こうやってもっていうので、じゃあ これってどう?ヘッジしていくものかっていうと プロンプトじゃないよね?みたいな話とかを。 してあげていって何だろう? いいですよって言って。まあ勝手に終わる時もあれば。 それがなんか納得できるような評価を上程 しなきゃいけない時もどっちもあるんで。 そういう意味ではプロセスにだっけな。その うんにのところはある種その? システムとしての。 ゴールとそれをまあその組織でちゃんと進めていくということも踏まえるんですよね? なんで別に相手がベンチャーとかなんかベラベラ話しながらやるんであれば。 本当に身のある確認をすれば良いし。逆に。 あの大手で大御所でもう危なくね。みたいなものを何か適当に 新條隼人 はい、はい、はいはいはい。 Takeshi Senko であれば、あのもう2万件とかさすればいいわけですよ。 新條隼人 うーん、なるほど。 Takeshi Senko で、15,000件でクレーム来そうな回答ですけど出しますか?ってらっしゃる?明らかに良いよね。っていう場合もあるんで。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはい。 Takeshi Senko 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko なので逆に えっとそういうプロジェクトの状況とか、組織の性質とかと システム内容。 今回は3つとも入るんですよ。 新條隼人 なぁ! Takeshi Senko で、これを全部やっちゃうとほぼ pmになっちゃうんで。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko なんでまあそこもなんか欲しいものとしてとかモエビ 新條隼人 なるほどなぁ。 Takeshi Senko さんて そこもわかってくれるからいいんですよね。ってやる ちょっとあるんですけど。 はい、我々は v字で言う。やっぱりその。 左手の2ダメなんで? 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはい。 Takeshi Senko これって今回の修正が素早くできるからこそ。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 最終的な目的だけじゃなくて、今のプロジェクト 状況を老化するための評価もあってよくなるんですよ。aiは? 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko ので、あくまでもこのバージョンに対してこの評価で 新條隼人 うん。 Takeshi Senko nextに向かうためのmvp なわけですね。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 最終製品と一旦営業ができればいい。mvpが違う と同じように。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko mvが違うということも評価設計も違うというか、本来は MVP 設計が違うんですけど。 新條隼人 これちょっと若干あの今の今の天皇 箇所じゃなくて、もうちょっと全体にかかる話 なんですけど、あの なんかどこか忘れちゃいましたけど、商談先でたまになんか 品質までいかないですけど、複数聞くなと思うのが なんかそのaiプロジェクトにおいて、例えば npのマスキングした事例とか見せた時にその? そこまで エクセルとか作ってちゃんとやってないので脇が甘いですが、そこまでやってくれたらいいですね。助かりますね。みたいな話を言われる時があって、それはなんか出力 見て。 なんか頭の中でやってるのか?なんか そのエクセルが存在しない。pcってどうやってんのかとか 何でないのかみたいな話してどんな感じなんですか? Takeshi Senko 何ケースかありますけど。 評価を作り、手の責任だと思ってない場合がまず一番多いです。 新條隼人 なるほどな。すごいですね。そういうことか? Takeshi Senko はい、なんでこういう改善しました。 新條隼人 あ、そういうこと Takeshi Senko 出力に変わるようになりました。 触ってみてください。」っていう納品。 新條隼人 ということは受け入れ側が制度を判断するってことするか、その。 Takeshi Senko 全然ありますよ。そのその仕事? その仕事したことないです。もう我々なので。 新條隼人 なるほど、面白いですね。そういうことか? Takeshi Senko 我々が評価しちゃダメですよね。っていうスタンス なんですよ。 新條隼人 あ、すごい。まあ 確かにあのそういうのは存在しそうな気はしました。なるほどな。 Takeshi Senko むしろ! 自然とそれが行われていて。 で、評価をする方が過剰とも言えるし。 新條隼人 すげえな。それ面白いですね。 Takeshi Senko 何というか? 新條隼人 うん。 Takeshi Senko やっていけば明らかに作ってる人も 評価した方がいいんですよ。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 評価できない人が作れないのが AI なので。 新條隼人 うん、うんうんうんうん。うんうん。 Takeshi Senko 本来は変な話なんですけど、その? 新條隼人 いや、もちろんなるほどな。 Takeshi Senko なんでその現場の理解から入るっていう。重要性は結構ここどこ 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 連動していて。 問い合わせの回答が問い合わせの回答っぽかったら良いのか? 結構めちゃめちゃ レビューしてるし、解決するって。よりはその的確に謝ってるだけだな。とかわかれば。 新條隼人 な。 Takeshi Senko なんか多分言葉尻とかニュアンスとか お客様との関係性を崩さないことが。 返信の目的だなってわかっていたら。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 評価が違うじゃないですか? 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko で、これなんか一応 間違ったこと言ってないですけど、なんか全然同じで相手に対して合わせるところ。何もないんですけど。 えってやっぱこんなもんなんですかね?みたいな。 言われて何がダメなんですか?みたいな。 ってなっちゃってあ やっぱそうなんですね。やって難しいですね。 って言って終わるんですよ。 新條隼人 そうですね。クライアントが別にそれに対して、そのアンチパターンの指摘はできるものの改善方針とか出せないですし、なんだったらリアクション コストめっちゃ高いですもんね。 Takeshi Senko どっちが学習コストを飲むかというと。 新條隼人 あー、面白いなあ。なるほどな。 Takeshi Senko もう全部こっちで飲みます。なんで自分らも評価するんですが。 新條隼人 うん。 うん。 Takeshi Senko 評価は盛り上がってるとは思っているので、評価1個1個 見ながらすり合わせるんですよ。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko で、言葉尻が合ってないとダメって言ったけど、これは? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko okラインng ラインみたいな話とか 日付を電話でログでは絶対入れなきゃいけない って聞きましたが。 05-05はありですか?05はありですか?ゴースラッシュ5 はありですか?みたいなので意外と隔離 引くとテキストマイニングでまるまるがまるまるにして撮ってるので。 新條隼人 なるほどなぁ。最後やっぱりその Takeshi Senko みたいなのが出てきたりもするんですよね? で、そこがなんか使えないなら何かやっぱそこ 難しいですね。みたいな感じで終わっちゃうみたい。 新條隼人 我々がどれだけ頑張ろう。とはいえ、受け入れて ストーカーとかその彼ら側でしか。我々が ランニングできてない。ロジックが存在するぞはある 前提だが、その そもそもそれを盾にじゃないですけど、別にもう 業務範囲として評価を持ってないっていう頭、やっぱ 存在するってことですね。それなんか 確かに聞いてそうだなと思いましたけど。 Takeshi Senko そうですね、なんで。 その非構造的なアウトプットの。 を含めるシステム開発の。 qaの所、在地がまず決まってないんですよ。 新條隼人 めっちゃ面白いですね。なるほどな。 Takeshi Senko で、えっと現場の人は? アウトプット見れば一瞬でわかるんだが。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはい。 Takeshi Senko 育成段階でコメントするのが難しくて。 これが最終品です。なんか皆さんの評価が全員 80%以上だったら。 実用化デスクの評価別に多分できるんですよ。 新條隼人 うんうん。 Takeshi Senko その家庭になるとなんか難しいのが。 なんか それっぽいですけど、これなんかいろいろ言いたいことがあって、どこからお伝えしたらどうでしょうか?ってなってます。 新條隼人 なるほどなぁ。 Takeshi Senko 」ってなった時に評価設計があると。 aiは 具体的な課題がわかってきた。一気に直せますし、今の出力も 具体的な依頼を 今こうしているからこうなってるだけなので。 皆さんにも分解性評価をしていただきたいです。っていう レクチャーをして。 新條隼人 はい、はい、はいはいはい。 Takeshi Senko 全体に対してのマルバツじゃなくて回答している報告書があってのとかっていうのと、致命的に言っちゃいけないことを言っているのかは別に。 bランとシーランにつけてくださいね。とか、あの具体的な言葉、そして感じたものは 新條隼人 あ、面白いですね。なるほどな。 Takeshi Senko 具体的なワードで申し訳ないですけど、指定してください ってなるんですよね? 新條隼人 うーん、これじゃあちょっと言葉遊び かもしれないですけど、aプロジェクトがあった時にその なんか内部テスト、外部テスト内部テスト顧客テスト みたいな言葉の言い方を仮に例えば便宜上した時に 内部テストがないのもたくさんあるし、一方で 内部テストがあったり、内部テストの評価 設計があることで プロジェクトが進みやすいという間が明確な。ナレッジとか何してか ノウハウは存在するぞみたいな感じなんですか? Takeshi Senko そうですね。で、実装は楽なんですけど。 保険証はめんどいんで。 で。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko じゃあ一旦 新條隼人 なあ! Takeshi Senko なんか作れたなぁ。入ってくるクエリを具体化する。 faqとってきてテンプレートも参考にしながら回答を作る。 作ろうと思ったらもう20分とかなんですよ。 でよしじゃあこれをよくある。問い合わせを。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 流さなきゃなーってなって。 新條隼人 はい、はい、はいはい。 Takeshi Senko 例えば np後払いへの多分これ請求書が届かないとか。 支払いがなんかできないとかかなーみたいな。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko ログインできないとかかな?アプリだし、faq もそう書いてあるってなるんですけど。 結局本当は一番間違えてほしくないのは 身に覚えがないという。 利用履歴に対する問い合わせがもう 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 端的な産業とかで来ちゃうと。 新條隼人 うんうん。 Takeshi Senko なんか来たんですけど、これテストに入れないんですよ。 新條隼人 うん、なるほどな。 Takeshi Senko これに対して5回とすることは決裁会社としてはできない 顧客隊じゃないですか? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko なんか来たんですけど請求書です。お支払いください。 ってなっちゃうんで、そういうこの? みたいな感じですね。 新條隼人 なるほど。 なあいやめちゃくちゃ面白いと思いました。確かにこれ あれですね。なんかその顧客が判断するということが。 よくも悪くも作用してしまう。やっぱりその。 同じ同業というか aiコンサルでも伝えていってることがピンと来ないってやっぱ 商談で存在するんですけど、何なんだろうな っての気づかなかった分かんなかったんですけど、その it開発の試験とかと同様に絶対ヘル 工程だというのをそのベンダー側であの みんな持ってるわけじゃないんだなっていうのを今 理解しましたし、それは最後答えは 顧客が持ってるじゃんにもあの準拠してるんだろうな っていうのはなんか思いました。 Takeshi Senko そうっすね。 新條隼人 面白いですね。これすごい。 Takeshi Senko まあでもなんで。 まあそういう意味で黒豆なんですよね。その。 相手に ちゃんと評価させられればいいとも言えるんですよ。 新條隼人 いや、そうですよね。そうですね。私も全く同じ仕事した。 これごめんなさいですけど、これ 顧客側に受け入れテストで全部確認してもらうということが未来になる可能性ってあり、じゃありますかね?そのもう うまく 問いを立てられたりとか、顧客側がなんかこうしてくれたら 内部テストなしで行く世界線ってありますか? Takeshi Senko が作るのだけ外で。 新條隼人 はいはい。 Takeshi Senko まあ、でも顧客が内部テストできる世界観は多分 顧客が作れると思いますね。 新條隼人 ってことですよね?だからもうそれが 内政化になるんでしょうね。 Takeshi Senko あと! サポートがあれば。 別に今だって顧客でできると思っていて。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 評価してください。入力出力、評価コメント お願いします。をやっても別にワークしないんですけど。 新條隼人 な。 Takeshi Senko それをじゃあなんかこう思いました って書いたらこの辺はどうでしたか?みたいな。 新條隼人 はい、はい、はいはいはい。 Takeshi Senko 質問返しをしてとかそれはあれですか 新條隼人 うん。 Takeshi Senko の?紛争になるからですか?ダメって言われてるんですか?みたいな。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはい。 うん。 Takeshi Senko で、まあ確認していくとかのあの? 評価および結果に組織の深掘りなんですよね? 新條隼人 うん、なるほどな。面白い。 Takeshi Senko 有用なのはちょっとお客さんがもうハイコストですけど。 全然ありえるんで、例えばだとクライアントが言って ベンダーがいて。 ベンダーが作ったものを我々も評価した上で。 ただ、評価する目的は その評価、設計の政治家のために評価をして。 ざっとやった上でクライアント側が評価するシステムを。 カスタムして。 クランプに投げれる状態にしてあげて。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはいはい、なるほど。 Takeshi Senko 回収し、ベンダーに戻すみたいな。 新條隼人 面白いですね。 Takeshi Senko は全然あるとですね。 新條隼人 確かにいやそうですね。同じ目的のために山の反対側 登ってる感じしますけど、超ありそうな感じしますね。それ。 Takeshi Senko そうですね。なんかそこ? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko は、そういう意味では、クライアントももちろん 表現者になれるし。 それこそより。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko 具体的にしたい分数例がわかるとか。 もあるし、その会社じゃないけど。 コールセンターで勤めたので私 わかるんですよ。みたいな。 合流もあるわけですよね。 新條隼人 これあれじゃないですかね?あの、それこそ もうせい子さん 同じぐらい描いてるかもしれないですけど、なんか? あの、クラウドサイン あの顧客に回すじゃないですか?その先行さんとかがあれする テスト環境とかって究極次 あなたお願いします。ってクライアントにも行く 世界線になるのかもしれないですね。 Takeshi Senko ノートで作ってた。 創作審査って結構たらい回し、前提でやってるんで。 新條隼人 あー、やっぱそうなんだ。なるほどな。 Takeshi Senko 出れば1個1個。 1個ある程度ちゃんと見て。 新條隼人 うん、うん、うんうん。 Takeshi Senko 全員を使うっての評価なんですけど、同時にやっぱ n1からこう導き出すんですよね。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはい。なるほどな。 Takeshi Senko その例えばだとお客様の様と。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 漢字とひらがなが違って。 新條隼人 うんうん。 Takeshi Senko ダメだと言われた。 ダメなんだなーでやるpmは多分ダメで。 新條隼人 うん、うんうん。 Takeshi Senko てことはもしかしてお客様以外にも厳密なワーディング ガイドラインであったりしますか? 新條隼人 うん、はい、はい。はいはい。 Takeshi Senko もらってないんですけど、なんか? なったらリストないんですけど、うちめっちゃそれ 厳しくてみたいな。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko めちゃめちゃなんかフィードバックして教えていくんですけど、みたいなであれば なんかその代表例っぽいだけでいいんで。 あの30件目の問い合わせ とルールっぽくなってる言葉なんか丸つけてもらっていいかった。 で、まあ動きを取れるかどうかで、あのモグラ叩きか デザインされた方が変わるんですよね? 新條隼人 なるほどな。面白いな。これはなんか見方を変えると やっぱりその エンドのクライアントの不可なのか、その滞在できるところまで持ってってあげる なのか、なんかそういうことなのかもしれないですね。 Takeshi Senko そうですね。なんかそのaiのaiがワークできる? 状態に至る過程で。 その組織の成熟度がかなり可視化されていくんですよね? 新條隼人 面白いなあ。なるほどな。 Takeshi Senko オペレーションの内容というのもそうだし。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko オペレーション どう向き合って何を良しとして足としてどう 設置してるかって言えば、その組織成熟度が結構わかる。 それに追いつかな?きゃいけない時もあれば。 むしろ簡単に直せてあげる場合もあるんですよね? 新條隼人 いや、面白い。これは何になるんだろうなぁ。 なんか aiプロジェクトのバックログとかああいう感じになるんですかね?そのプロダクト 目線みたいな話で言うとちょっと違うんですか? Takeshi Senko 経費精算ライクな。 新條隼人 近いかもしれないですね。 Takeshi Senko バスボールはあっていいとは思ってて。 ただ、やっぱりその対話型は入るだろうと思っているし。 なんか マルバツだけじゃ、エンジニアが何も書かなくなっちゃうんで。 あの罰については特に深掘りとかあれ、他似たやつまるで 似たやつじゃなくたらなんかもう絶対ヒントがあるんですよね? っていう評価単位じゃなくて他のコツがあるんで。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko その辺は多分結構自動化できると思ってて、なんで評価 そのものというよりは。 仮の評価がついてから、それを 新條隼人 なぁ! Takeshi Senko 意味がある。改善に落とし込む 過程はかなり異常ができるかなって感じが。 新條隼人 うん、うん、うん。確かに。 やっぱこれあれですね。その もうずっとおっしゃっていただいてるai いつで言うと、実用化のノウハウの民主化 みたいなことを何の切り口やっていくかっていう時に、今 評価という お題目から入ってるみたいな感じなんでしょうね。 Takeshi Senko ですね。まあなんかその? 評価してっていきなり言うと頑張っても評価してくれないんですよ。 してくれないんですけど、30件も評価しました。 制度75%でした。例えばこうでしたって出すと。 めっちゃ文句言うんですよ。 具体的に。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko それ欲しかったんですか? 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko やっぱりゼロベースで。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 本当に マルバツがつけるなら、そもそも人間がやってないんですよね。仕事。 新條隼人 うん、うん、なるほど。 Takeshi Senko 入ってくる領域はそもそも人間がやってたことなので。 こういうことは正解が曖昧であるが、品質や。 願いはあるぜ? 品質の定義や目的や願いはあるけど、構造化 できない。仕事だから。 今なんかめっちゃ金と人がいるのに人がやってるみたいな感じです。 で、それを機械化するっていうのが、そもそも AI ベンダーに集まってきている依頼なんですよ。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 絶対昔もなんかitでできるのかな とかっていうのあったけど。 人がやるしかないね。って、50年かけて 確定されてきたやつをここに行く話というか企画する話 なんで。 やっぱりそんな簡単に正解が決まら。 ないし、あの例えばだとこれとバツじゃないんですけど。 でも自動ですもんね。みたいな。 人件費払う。これもまるにしようかなと思いますよ。 新條隼人 な。 Takeshi Senko みたいなコストをかける人間が。 1時間3件しか返信しないのに。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko ということはお前がこの変数の500円かかってるのに、これはやめろよ とはなんですけど。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 0.2円か。 新條隼人 うん、なるほどな。 Takeshi Senko ならこれでます。多分なんか一番若い人が起こるんだけど。 怒った人俺がするわ。みたいな。 なんか再構成できてから来るんで、そういう意味で 評価はもう一段階難しさがある。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko オペレーションコンセプトが一定変動。 新條隼人 な。 Takeshi Senko なのであの? 現場からバツってきたやつが丸になることもあるんですよね? そうですね。私まあある種僕らが。 新條隼人 いや、めちゃくちゃ面白いですね。なんか 種目の面白さはすごい理解してきました。そして なんか失敗するケース溜めていくこともやっぱ 意味あるんでしょうね。なんかそのプロジェクトとしてですけど。その? Takeshi Senko 現場じゃないのに評価したものと。 この評価に対する現場からの評価。 は資産になってくるよね。 新條隼人 確かに。 面白い! ありがとうございます。ちょっと あと1個だけいいですか?になるえっとですね。なんだっけな?えーっと あそうだ。これちょっとこのえっとですね。あの前回多分 デジタルレシピさんの論点の時に触って結局 めっちゃ簡易化したんですけど、あのこれデジタル レシピ用というよりは汎用資料用なんですけど。 なんかこれまずここなんかツッコミ やったら教えてください。なんですけど、もう 基本はやっぱり ほとんど1になる前提なんですけど、実用開始判断の評価指標があるかないか みたいな形で以前囲碁に変えてます。で、あの 22にがあるということは評価 設計資料があるよね。で、別に上 もらわなくてもいいかもしれないですけど、そこも書いてるよ というところと、以前という意味での1だと提携 質問フォームも入れようかなと思ってるという形で逆に定期 質問フォームの方が上で済むんだったらそれもいらないかもね。みたいな話 なんですけど、っていうのと。あと自動化 リリース済みがの。 は、評価履歴とか含めて入れようとしてます。とまず。 で、えっとここなんかあったらなんですけど、あの話し方の手としては その提携質問フォーム 何聞こうかなと思ったっていうのが。 ありますのでちょっとここだけすいません。 Takeshi Senko この枠でいいと思います。 新條隼人 ありがとうございます。 Takeshi Senko けど! 今のマーケットを考えるとこのわけでいいなっていう。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 2であればじゃあとか。 まあだいたいが1なんで。 新條隼人 ってことですよね? Takeshi Senko 今のマーケットと呼んだのは? 新條隼人 うん。 うん。 Takeshi Senko おそらく。 この情報しかもらえない中で。 働いてたバリューが出るからっていう。 のを含めてこれでいいかな?って気はしてて。 新條隼人 うん、うん、うんうん。 Takeshi Senko 議事録? 新條隼人 はい、はい、はいはい。 Takeshi Senko 16とかなんかこう設計資料とかって。 取り扱いが決まってることが多くて。 新條隼人 はい、はいはい。 Takeshi Senko 議事録とかってなると。 新條隼人 はい。 Takeshi Senko いろんなことを情報が入ってるので。 なんか出しにくいとかあると思うんですね。 新條隼人 あー、なるほどなはいはい。はい、はいはい。 Takeshi Senko ベンダーと。 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko エンドでちょっと青い部にも教えたくないこと話してます 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko とか。 そこのプロジェクトじゃない?話が入ってるって意味なんですけど。 議事録もマストじゃないと思いますね。 あったらもうもらえばまあ会って出せるならもちろん もらっていいですけど。 というそうですね。設計資料も絶対聞かれるのは? 設計しようと何を渡せばいいですか? 新條隼人 なるほど。 はい。 Takeshi Senko で、処理一式も多分何に渡せばいいかって言われると。 新條隼人 まじっすか。なるほど。 悔しい。 Takeshi Senko わからないんじゃなくてなんか? いろんなパターンあるよ。なみたいな。 新條隼人 あー、なるほど。 Takeshi Senko 処理環境を渡すみたいなことですか?みたいな話か? 新條隼人 な。 Takeshi Senko エクスポートみたいなことですか?とか、プロンプト 文をコピペすればいいんですか?とか。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko それはあれかもですね。あの その場ではざっくり回答しつつ、ご提出ガイド あるんでみたいな。 新條隼人 うん、うんうんうん。うんうん。 Takeshi Senko こういう場合はこうして っていうのは、この資料とよりはあの。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko ガイドにする前提で、この資料は膨らませない方が。 新條隼人 確かに。 ありがとうございます。いやめっちゃ参考になります。 Takeshi Senko いい気がします。 質問フォームであれば正直さっきの生理 新條隼人 はい、はい、はいはい。 Takeshi Senko あるじゃないですか? あれができればいいんですよ。 新條隼人 えっとあれプロセスの話ですか?じゃない? Takeshi Senko プロセスが回せればいいんで。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko えっと! まあ一番やっぱ欲しいな。まず状況なんですよね。 なんかどういうこと? まで考慮できているとかできてないとかでもいいんですけど。 新條隼人 そういうことですね。状況って。 Takeshi Senko はい、その最終的に。 たどり着きたいものと。 今作ってるものはどんな位置付けですか?みたいな。 新條隼人 はい、はい、はいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko 今回評価するシステムや処理。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko が、どんな位置付けにあるのか?っていうのが分かれば。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 良いのが多分。もう突き詰まるところ。 新條隼人 うん。 えー、なるほど。 Takeshi Senko で、それでもないと評価ができないで、もう1個はその単純に あのどう使われる処理なのか? 例えば。 とえっと。 お客さんからの入力を。 そのまま入れて、人手を介さずにお客さんに送信するという。 想定のやっぱ入出力なのか? それともあくまでも? スタッフ向けの。 参考。 やコピペとか下書き。 って形ですか?また決まってないですか?みたいな。 で、ここの確定状況と想定みたいな感じですね。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko ですね。で、固定フォームにするなら。 新條隼人 まあ、確かにあれですよね。これ、例えばその評価 設計とか評価 使用人の時にか欲しいであろうことを聞かなきゃいけないよね。というお客さんてことですよね? はい、はい、はいはいはいはいはいはい。 Takeshi Senko 評価としての。 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 期待とか? 新條隼人 はい、はい、おーなるほど。 Takeshi Senko どういうことが明らかになると。 プロジェクトや実装がより着実に進む進みそうとかあります。か?みたい なでこれ?聞くと結構出てくるんですよ。あの? 新條隼人 面白い! Takeshi Senko 評価するって思ってなかったりするんで、こっちで30件とか見て決まる 評価しましょうか?時に。 じゃなくてどういうことを明がしたいとかありますか?みたいな のはフリーに聞いてみても意外と出てくるのが 例えばその。 何でしょうね。その今のやっぱオペレーターの回答 じゃなくて、今後自動で回答するとしたらそれを許せるか とか聞きたいんですよね。みたいな。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko あー、それ僕がやります。みたいなメンバーに聞いてみたい。みたいなことですかね みたいな。 そうです。まあ、でもイライラさん目線でもなんかこう アドバイスがもらえなくてみたいな感じの意外と業務の なんか品質 自体も変えてく気ではいてなんであくまでも現状業務じゃなくて その? それがお客さんに送れるというもの、なんか 許容できる可能性があるかとかをなんか? 拍手ですね。とか言うんですけど、これ良くて これ?いわば要求なんですよ。 じゃあ、それを通過する aiが実用化するってことですよね?って話なんで。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko かつ?それ何も決まってないってことですよね?ってわかるんですよ。 てなるとじゃあ評価のデザインというのはそれを 仮決めなりにもしてあげてイメージを持つっていうのが 評価の仕事の役割なんですよね? 新條隼人 なるほど、面白い。 Takeshi Senko ので、まあ月並みな コールセンター指標を見てあげてもいいし。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 分解的に見に行ってどれもまだ全然 なんですけど、まぁこれを1個ずつ上げていけば。 いいですね。っていう評価の中身じゃなくてあれほどな 子育てていくのかって思うだけの時結構あるんですよ。 バージョンとかそんな感じがあるんで、どれも別に実用的ではないけど育てるのかとか。そういう間のやつも見るのね。とか。 なんだ! 評価 っていうものの目線を擦り合わせなきゃダメなんだなって実感してもらうとか。 割と序盤の評価の役割結構 それなんで意外と評価をしながら aiを育てるという概念へのオンボーディングだったりするんですね。 新條隼人 面白い。なるほど。 書かれてます。 Takeshi Senko あとだから買ってでデータが欲しいんですけど。 データがないと解けな。そって作るがわかってるんだけど、なんか 渋ってて。 入ります。っていうのを提示したいみたいな。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko とかもありますね。 新條隼人 あー、めっちゃ開きました。とりあえず あれですね。これ、多分この さっきの話や処理って何ですか?みたいな話含めて ちょっと設計フォームをもう投げてどう言われるかっていう話の往復を何度もやっていくんだろうなという気がしましたが、ただ あの何にせよ私たちが フォームでたい情報の先にはさっきのプロセス。1から7ぐらいまでがあって、それをもらえたら別にこの言葉じゃなくてもいいとか。こういうものになっていく みたいな話はなんか回っていく中で精査しそうな気がしたんで、一旦 ちょっとこの方向で作ります。 Takeshi Senko そうですね。で、まぁそのフォームがまあ一旦 新條隼人 うん。 Takeshi Senko 使い始めて。 新條隼人 はい、はい、はいはいはい。 Takeshi Senko その回答をもつにした。追加質問2個くらいは多分 作れるんですよ。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko っていう。まあ半自動深掘りフォームに。まあ 新條隼人 確かに。 Takeshi Senko 仕上げちゃえば。 何でしょうね。なんか さすがに作業しようがない。みたいなのは意外と 防げる気がするん。 新條隼人 ありがとうございます。 okです。ちょっとそしたらあの これですいません。めちゃくちゃあれですね。あの 多分今日の なんかあれですね。プロセスの話もそうですし、オペレーションの話もそうで、なんかやっぱ あれかな?この評価が存在しないみたいなところのあの 根本 何が起きてるのか、みたいな話の理解、めっちゃ面白かったです。すごい、この後のプロダクト化にもすごい役に立ちそうな気がしました。 Takeshi Senko ですね。僕もなんかやる前提で自分だとやっちゃうんでなんか? 新條隼人 なんかそのさっきのテスト環境評価環境 Takeshi Senko なんでみんなしないのか言葉にしなかったですけど、まあ でも全然しない人が多いですね。 新條隼人 みたいな呼び方なのか?そのたらい回し前提 プラットフォームなのかあれですけど、それがある方が プロダクト。あのプロジェクトの角度が高くなるとか、実用化に近いっていうことはなんか明確に相関 作れそうな気がするんで、なんかシンプル いいツールになるんじゃないかなと思いました。さ。 Takeshi Senko そこはなんか?多分 itでも行けるというか? 新條隼人 そうですね。 Takeshi Senko その? 難しいですけど。 その小説の作品審査も今 似たことが起きるんですよ。その。 いいけど売れるかって話と。 なんか才能を感じ みたいな話とジャンプっぽくないみたい。 なっていうのがまずよくわからないし、審査員でめっちゃ 割れるし。 最終審査員って偉い人なんで。 なんか難しいらしくて。 新條隼人 面白い! Takeshi Senko いうたらい回しを構造化してるだけなんですよね。 新條隼人 うん、確かに確かに。 Takeshi Senko たらいは回って言葉は出てるんだけど、整合性をつけるのが難しいだけなんですよ。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko 楽になりたいと言ってるけど、さすがにエール どうしようもない。 新條隼人 はいはい。 Takeshi Senko なんか要求を実現している。 新條隼人 うん、うんうん。 Takeshi Senko でも金がないから人件削りたいと言っているみたいな。 っていうのをやるためにもやっぱり評価は N1なんで 新條隼人 うん。 Takeshi Senko めっちゃその。 新條隼人 なるほどなー。 Takeshi Senko これ例えば品質的に こうって入れてます。で、技術的にこういうことは 平地でき。 ます。塗ったらそれを必ず処理の個数が上がるとか検診 じゃない。形のがいいという声も出ていて。 新條隼人 なるほど。 Takeshi Senko ってなるとまず現場のその システムを挿し、木に使う責任者が。 ジャッジをする必要があることがわかってくるんですね。 があって、あじゃあその方針ならば。じゃあ 最初の実用化。 ってこういう形でこういう価値がある。ここまでのものをまず作るって事ですよね?って決めれたなら 実際が絶対いけるんですよ。だいたい。 新條隼人 なるほどな。面白いですね。 Takeshi Senko どちらかできない理由はプロマネなんですよね? 新條隼人 うん、いやめっちゃ面白いです。 これは民主化されていくべきノウハウ な気がしますし、ステークホルダーが多いし、なんか大変ですね。大変っていうのは なんかそのあの? なんか、このナチュラルにそこをブラッシュアップしていける。なんかあの 朝鮮台に立ってる人が少ないなって気がしました。 Takeshi Senko そうですね。なんかこれずっと違和感あるのは? でもみんな運用作れないじゃないですか? 何です。運用は作れなかったのに。 5年間買えなかった。運用が急に帰れると思うのかがまず 欲しい。 新條隼人 なるほど、確かに。 Takeshi Senko で、おそらく 社内の猛者たちがトランスの複雑性の構造化に失敗したというか。 未達で終わっている、もしくは やりたいことをやれるスタンスがこのようになかったわけじゃないですか。 っていう それをなんかやっぱり明らかにしないと難しいですよね。 新條隼人 なるほど。 ありがとうございます。ごめんなさい。ちょっとめちゃくちゃあのお嬢様がとても参考になりました。あと、これもあのこの場じゃなくて全然大丈夫 なんで、うちなんかもしかしたらあのてかフォロー なんですけど、もはやリードより大きい金額 出すかもしれない。なんかパーク者のファンドが今検討 DT 始まってもうなんか別にお金とりゃパーク者が例えば資本 あって何でもできるんだったら何したらいいんだろうな とか。逆にただそれの連携の話 持っていこうかな?みたいな話があるんで、ちょっとこれ 別途相談させてください。 Takeshi Senko ありました。 新條隼人 一旦こちらで終わらせていただきます。 Takeshi Senko はーい! 新條隼人 ありがとうございました。よかったです。 Takeshi Senko はい、ありがとうございました。 新條隼人 お疲れ様です。