この知恵で考えられること
- オンラインで進めてた自治体用AI開発の振り返り(解説)、展望整理、実験 - ご飯、移動、飲み
やったこと
- オンラインで進めてた自治体用AI開発の振り返り(解説)、展望整理、実験
- ご飯、移動、飲み
感想
自治する行為と姿勢そのものが面白そう。
- 向き合っている課題が総じて切実で良い。
- 自治体内においては形骸的または表層的な手段とルールも多いのでそこは課題。
- 変わるための手順と合意ポイントと変数が多すぎる。そこが面白い(考える価値がある)と思った。
何かを供給して差し伸べるような解決が出来ないのも面白い。
- 出来るとしても人か金だけど、かなり継続的にそれ送り込まないといけなそう。
- それはむずいので自治区内資源の有効化が最も建設的だが多くは所有者が自治体ではないという難しさ。
- それゆえに推奨行動へのインセンティブ作り、危機感や情報の共有、判断能力はのリテラシー教育という手段に落ちる。
使命感がある人や好きな人の推進力や影響力を10倍にする道に活路があるように感じた。
- 危機感で大衆を駆動するのは難しそうなのと、現存するプロセスの都合も考えるとプロジェクトや制度を複数有効化していくには骨が折れる&影響が派生する範囲が広いので止まりやすそう。
- 特務的なチームや個人が責任や権限を持てて生産性100倍でワーク出来たら大局をジリジリと変えていけそう。